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番組審議会レポート
2019年1月度
エフエム愛知1月放送番組審議会が、去る1月29日、後藤委員長をはじめ委員5名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は2018年12月、2019年1月にオンエアした特別番組の中から、12月24日(月)25日(火)16:00~19:30放送の「Happy 49th! @FM Christmas Special from Centrair」、12月31日(月)22:00~25:00放送の「SCHOOL OF LOCK~平成最後の年越しSP 叫べ10代!全国縦断 心の落書き47~」、1月1日(火)~3日(木)6:00~10:50、11:30~17:50、1月4日(金)6:00~10:45、12:00~18:00放送の「NEW YEAR RADIO」について、エフエム愛知側から企画意図や内容を説明しました。

委員からは、
「年末年始の特別番組ということで、リスナーにとっても特別な時間というか、そういう番組を提供できるような企画、番組構成なっているのではないかなと思います。リスナーも出演する側も低年齢化している部分があって、下の世代の人たちは、ラジオというコンテンツに対して、「ラジオだから」という意識ではなくて「自分たちの聴きたい番組がたまたまラジオとしてある」という風になっていて、コンテンツを選ぶ手段とその方法が、自分たちで自由に選択ができる世代なのだと思います。そういうところに向けてどんどんコンテンツを発信することで、また新しいラジオの価値観、文化を作っていけるというのがあると思います。@FMでは昨年も手話を交えたラジオというのもありましたし、新しい取り組み、ラジオだからできること、というのは、まだまだ沢山あると思うので、今年もどんどん新しい事にトライしていただければと思います。」という意見が出されました。

また、「生放送の番組が多かったですが、特別な反響はあったのでしょうか。」といった質問については、会社側から「通常と同じように、リスナーとメッセージのやりとりをする中で、普段聴けない時間帯のパーソナリティの番組を聴いたり、通常働いていて車の中で聴いている方が、初詣に向かう車や渋滞中など、様々な聴取シーンで聴いている、というメッセージをいただいています。」と回答しました。それについては、「そういうところもラジオの良いところですよね。テレビだと必ず画面の前に居なきゃいけないですが、ラジオだと、生活パターンがどうであれ、耳が傾けられれば聞こえてくるので、いつも運転しながら聴いている人が、家族で出かけているときに聴くと、また違った新鮮な感覚で聴けるというのもあると思います。」という意見が出されました。


審議内容は、関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。