バックナンバー

2018
02月(2) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 10月(2) 11月(1)
2017
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2016
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2015
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2014
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2013
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2012
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2011
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2010
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2009
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2008
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2007
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2006
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2005
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2004
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2003
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2002
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 09月(1) 10月(1) 11月(1)
2001
01月(1) 02月(1) 03月(1) 04月(1) 05月(1) 06月(1) 07月(1) 10月(1) 11月(1)
2000
11月(1)
番組審議会レポート
2001年10月度
エフエム愛知10月放送番組審議会が、去る9日、田中英成委員長をはじめ委員6名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は毎週日曜日の午後6時から6時55分まで放送している「E−GROOVE MIX」を試聴し、各委員からは、「リスナーのターゲットとしては、やはり若い女性が対象ということになるのだろう。かなりターゲットを絞った番組という感じだが、たとえば今回のように、デートの話から映画の話に移っていったように、おもしろい情報を聞けるのはいいな…と思った」、「パーソナリティーの内藤聡さんのトークは聴きやくすていいと思う。ただ、メイン・パーソナリティーとアシスタント・パーソナリティーだけの世界ができ上がっていて、リスナーが置き去りにされていたような気がした。そこが残念だ」、「制作サイドの意図としては、トークの部分はどちらかといえば“従”であり、この程度の内容でいいのではないか」、「55分の番組の中で、何かひとつ“いい話題”を提供してくれると、番組のグレードが高まると思う」、「新番組の、第1回の放送だったこともあって、パーソナリティーの内藤さんのテンションが高くて、少し聴きづらい感じもした。E−GALの女のコたちの会話が長く続くと聴きづらい面が出てくるので、内藤さんのサポートがうまく入ると聴きやすくなってイイと思う」、「どうやってリスナーを飽きさせずに話題提供をしていくか、難しいところだろう。話の中身のレベルアップと、女のコたちのキャラクターをどこまで出すか…という、いってみれば“表”と“裏”を番組としてうまく表現していくかが問題だ。今後に期待したい」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。