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番組審議会レポート
2003年4月度
エフエム愛知4月放送番組審議会が、去る 8日、田中委員長をはじめ委員7名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は4月スタートの新番組で毎週水曜日21時30分から放送している「中国情報番組〜ティンティン電台」を試聴し、各委員からは「中国語のワンポイント・レッスンのコーナーでは、リスナーとのインタラクティブ性の部分を持った方がいいと思う。パーソナリティの喋りには癒しを感じるが、部分的に発音によって言わんとしていることがわかりにくく、ストレスとなった」「異色の番組だ。面白い番組に育て上げていって欲しい」「全体的には好意的に、番組も興味を持って聴いた。今後については、彼女が5年間の日本生活で体験した苦労話やカルチャーギャップが番組を通して聴けるといい。言葉は気になったが、聴く側の問題で、BGMレベルをさげるとか、演出側の配慮とかテクニックも必要だ」「表現力も豊かで個人的には楽しく聴いた。ただ、25分番組としては、コーナーが多く、それぞれの内容が中途半端だ。もう少し絞りこんだ方が良い」「大学、高校生がターゲットの番組だろう。このターゲットであれば中国語にとらわれずに英語もミックスしていけば、番組とリスナーのコミュニケーションがよりよくなるのでは。ワンポイント・レッスンのBGMが耳障りだった」「コーナーの情報内容を絞って充実を図って欲しい。番組のながれとしては、淀みなく進行されており、数ヵ月後にもう一回聴いてみたい」「FM AICHIとして、こういう番組を制作し、編成するのはいいことだ。25分も短く感じたし、興味深く聴いた将来的に期待したい」などの意見がだされました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。