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番組審議会レポート
2005年2月度
エフエム愛知2月放送番組審議会が、去る8日、田中委員長をはじめ委員5名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は1月28日(金)25時00分から放送された番組「Club ZION」を試聴し、各委員からは、「ライブのイメージが伝わってくる番組を期待していたが、トーク番組に近い形で想像とは違っていた。ただ、インディーズというこれからのアーティストを紹介するという点では重要な番組だと思う。」「時間帯も深夜ということで音楽好きな人たちが勉強しながら聴いている番組なのだろう。売れる前のミュージシャンを取り上げるのはユニークで、マニアは喜んで聴いているのではないか。」「インタビュー部分が自己PR的な内容であった。アーティストの感じを知るためには、彼らをプッシュしている人たち、マネージメント・サイドやファンの声、番組パーソナリティーの彼らに対する評価など、周りの人たちの声が入った方がより理解が進むかなと感じた。」「ライブ音源という理由をつけなければ聴いていて気持ちのいい音ではなかった。途中に話が入るなどライブの感じが伝わってくるのであれば音質の悪さを補うこともできるが、曲だけを取り出して聴くのであれば、いっそちゃんと録音されたCDなどを聴いた方がいい。ライブ後のインタビューは雰囲気が出ていた。全体としてのライブの流れや雰囲気が伝わる構成にした方がもっといい番組になったのではないか。」「今回は東京のアーティストが取り上げられていたが、できれば名古屋のアーティストを中心に取り上げ、彼らが全国区になっていくようになれば企画の趣旨にもかなうので努力してほしい。」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。