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番組審議会レポート
2008年2月度
エフエム愛知2月放送番組審議会が、去る12日、田中委員長をはじめ委員6名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は、平成20年1月12日(土)午前11時30分〜午前11時55分にかけて放送された番組「Matsuzakaya Fineness ENTERTAINMENT」を試聴し審議を行いました。委員からは「中川晃教さんの話し方が上品でモノローグのようで、引き込まれるような感じでとても良いと思いましたが、やはり台本を読んでいるようなところが多々あり少し間延びがするのと、本当に自分の意見を言っているのかと思ってしまいました。選曲は、3曲とも全然違うタイプの曲だったのが良かったです。CMの部分が古臭いように感じました。」、「番組のホームページを紹介する時にURLをつづりの一つ一つスペルをばらして言った方が良いのではないでしょうか?」、「彼が自分で興味を持ったことを話しているスタンスは良かったと思いますし、素直で明るい感じが、これから育っていく人のような期待感を持てました。ターゲットの女性には初々しい感じで、好印象を与えるのではないかと思いました。ただ、もう少し自分がやっていること(ミュージカルなど)、自分しかわからないことについての話題が深く語られても良いのではないか、むしろその方が楽しく聴けるのではないでしょうか。また、番組とホームページのエンタメ情報の連動はもう少しあった方が良いと思いました。」、「話の意味がよくわからないところが多々ありました。朗読的なので感情が伝わってこない、今でも思い出せないという感じでした。CMやジングルが、番組の構成を壊してしまっている、雰囲気まで崩してしまったきらいがあり、非常に違和感を感じました。」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。