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番組審議会レポート
2004年2月度
エフエム愛知2月放送番組審議会が、去る10日、田中委員長をはじめ委員5名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は毎週土曜日の18時から放送「ジャスト・イン・マイ・タイム」を試聴し、委員からは「今回、90年代のコンピレーションCDを紹介する企画は、いわゆるインフォマーシャルといった番組ですが媒体制作社の立場からいえば、こういった番組内容をゴールデンタイムに放送できることは羨ましい。すこし手軽すぎて、ただ楽曲を流しているだけなので工夫がほしい」、「90年代の曲が中心で単純になつかしくてよかった。今後70年代、80年代のヒット曲の企画があると思うが、次週の予告が入ると、また聴いてもらえるのではないか」、「このCDセットには76曲が収められていて、今回の1時間番組では12曲フルにオンエアされました。ワンフレーズかツーフレーズで曲をクロスさせ多くの曲を掛けることで、このCD集の魅力をもっと伝える事が出来ると思う。もう少し変化をつけてみてはどうか」、「90年代の曲中心なので、このヒットした曲の90年代はこんなことがありました、さてこの曲名判りますか?であるとかイントロ部分を数曲流し、いくつ曲名が判りますか、などクイズ的な手法もあってよい。リスナーとパーソナリティが連帯感を持てるよう工夫あると、購買意欲に結びつくのではないか」、「パーソナリティの濁音の発音が気になりました。濁音、鼻濁音はアナウンスの基本でもあり、やや乱れている傾向があり、今後も教育的な指導をお願いしたい」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。