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番組審議会レポート
2002年7月度
エフエム愛知7月放送番組審議会が、去る9日、田中英成委員長をはじめ委員6名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は毎週土曜日の午後6時から7時55分まで放送している「サタデー・イブニング・フロー」を試聴し、各委員からは、「番組全体のリズムがゆったりとしていて、いい感じだった。アナログの名盤をかける“ザ・アナログ”のコーナーは、私自身がよく聴いていた1980年代の曲が多くて懐かしく、また聴いてみたい気分にさせられた」、「非常に心地良い番組で、聞き入ってしまうような楽しい雰囲気だった。パーソナリティーの生田嘉宏さんは、声の質やテンポもゆっくり、はっきりしていて、聴きやすかった。“ザ・アナログ”のコーナーはおもしろい企画なので続けていってもらいたい」、「全体の印象としてメロウな曲が多いような気がしたが、土曜の夜ということも考えればもう少しアップテンポな曲を増やしてもよいのではないか。パーソナリティーの生田さんがクラブDJをしているとのことだが、それならばその特徴を生かしてもっと『クラブ風』にしてしまってもいいように思う」、「音楽の他に提供している情報として、スポーツ・ニュースや天気情報、海外のリアルタイムのチャートなどがあったが、もう少しその他の情報的な部分も盛り込んだ方が、時間帯やターゲットにマッチするのではないか」、「情報提供の面など一考の余地はあると思うが、全体としては聴きやすく、心地良い感じのする番組だ」、「いい気分で番組をきいているところに突然プレゼント当選者のリスナーの声が入ってくると、自分の世界に入り込んでいるところに、急に現実に引き戻されてギャップを感じてしまう。もう少し曲を聴かせてくれたらいいのに…と思ってしまう」、「放送に登場させるリスナーのジェネレーションを考えるなどの細かい作業は必要かもしれないが、その他のトークや音楽は抵抗なく入ってきた。聴き入ってしまうくらい、落ち着いて聴けるいい番組なのではないか」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。