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番組審議会レポート
2005年10月度
エフエム愛知10月放送番組審議会が、去る11日、田中委員長をはじめ委員6名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は10月2日(日)23時00分から放送された番組「Reco」についてインターネット・ホームページを見ながら試聴し、各委員からは「こういう(インターネットと連動した)番組ができたことは良いと率直に思いました。ラジオからウェブへの誘導だけでなくウェブからラジオへ誘導するという位置づけ、通常のラジオ番組にくっついているウェブの情報発信ではないという位置づけですが、どういうところがそういう位置づけになっているのかが分かりにくかったと思います。」「インターネットのホームページを見て気楽に目で聴くラジオという印象を受けました。」「番組を聴きながら、放送の内容を見ようとクリックしていくのは大変難しい作業です。なぜ番組と連動してホームページを自動更新する仕掛けを作らなかったのか疑問です。」「これだけ表面的な情報だったら、あえてこのページに来ようと思わないし、聴いていても自分で検索すればこと足りる気がします。」「ヒラリー・ハーンのバッハの曲の紹介は、ラジオの特性がよく出ていて、リコメンドして、楽曲が流れて、ウェブと連動して買えるうまい仕組みになっていました。盛りだくさんの内容が整理されて次の番組に生かして行く一つのステップになればいいのではないかと思います。」「内容的に欲張りすぎという印象を受けました。ラジオの良さは耳で聴いていろいろなイマジネーションを広げられるという点ですから、イマジネーションの膨らんだ方向にキーになるものがインターネットで出てくると驚きと感動を与えることが出来ます。また、スポンサーをどう付けるのかという所も興味があります。いろいろな可能性を秘めているので今後に期待したいと思います。」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。