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番組審議会レポート
2007年10月度
エフエム愛知10月放送番組審議会が、去る9日、田中委員長をはじめ委員6名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は、平成19年9月15日(土)午後8時00分〜午後8時30分にかけて放送された番組「オレンジじゃNIGHT」を試聴し審議を行いました。委員からは「二人の声の質が全然違うので、とてもわかりやすく聴こえました。すごくテンポがあって、耳障りもとても良く、間も良くて明るく楽しかったですね。スポンサーのCMも良かったです。音楽も良くずっと楽しい感じでした。でもリスナーの生声が上手すぎて、いかにも作られた感じがしました。ラストの方になったら、あんまり面白くなくなったので、いろんな質問をポンポン入れていった方が良いのではないかと思いました。」、「掛け合いは楽しかったです。最後の方が間延びした感じがあったので、もう一つくらい質問を入れれば良かったのではないかと思いました。始めは“生声”に何か意味があるのかなと思っていましたが、あれだけ間を崩さずに入るのだったら良いと思いました。」、「視聴者参加型のラジオということで楽しく聴きました。こういう形態の構成は面白いなと思いました。生声に固執せずにメールでも良いのではないかと思いました。」、「面白い番組ですね。こういうタイプの番組はFM AICHIではあまり過去に例を見ないような気がします。昔の深夜放送を聴いているような感じでした。話題も当たり前の話題で共感を持てたり、逆に辛らつな感じがしました。多少間延びしても、緩急が大事なので良いと思います。話題としてはあまりたくさん生声を増やすより、今のまま2つくらいで良いと思います。あまり生声というのに拘らず、むしろ逆にプロによるドラマ仕立てにしても良いと思います。」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。