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11月(1)
番組審議会レポート
2003年11月度
エフエム愛知11月放送番組審議会が、去る11日、田中委員長をはじめ委員6名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。
今回は毎週日曜日の18時からの放送「がんばる学園 アーティスト・ライン」を試聴し、各委員からは「毎週1つのアーティストを特集してリスナーからーのリクエストやメッセージで構成する30分番組としては、あえて欲張らず二兎を追わずに曲を増やした。その考え方で成功している。実にシンプルで好感の持てる番組である」「シンプルでよいと思うし、曲も耳なじみの曲ばかりなのでよかった。しかし曲数が多いので1曲まるごと聴けない事とリクエストもさっと流されたのでそのあたりは考慮されたい。でもこの番組を聴いてがんばる気にはなった」「リクエスト系の番組によくあるのですが、たとえばパーソナリティが2位と1位とは僅差でこの曲が1位になりました。という言い方をしたが、その僅差というのは実際にはデータが公開されていないので真実味がなく聞こえた。WEB上で情報公開をしている状況や携帯でアクセスする中、高校生のリスナーの事を考えると、リクエスト番組の形式をもう少し見えるものにし、僅差が肌で感じ取れる配慮が必要である」「スポンサー名入りの番組タイトルやパーソナリティの口調を聴くと明らかにティーンエイジャーを対象に作られていると思うが、番組の冒頭、いきなり選挙の日であったので、その話題が出て違和感を持った。お父さん、お母さん選挙に行ったの知っている?といった感じの方が適切である。中・高校生に対象を絞り込むなら徹底的に話題を考慮したほうがよい」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。