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11月(1)
番組審議会レポート
2007年11月度
エフエム愛知11月放送番組審議会が、去る13日、田中委員長をはじめ委員5名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。
今回は、平成19年11月2日(金)午後9時00分〜午後9時30分にかけて放送された番組「KAME&L.N.Kの僕らは強く生きている」を試聴し審議を行いました。委員からは「すごく楽しく聴けました。とても新人さんとは思えない話で、明るい気持ちになりました。若い人たちの活躍がすごく嬉しく思いました。」、「楽しいけれど、少し散漫のイメージもあり、内容をもう少し練った方が良いと思いました。」、「素人くさすぎると思いました。トークの掛け合いの部分は間や役割がはっきりしていないと聞き取りにくいです。彼らの意欲や意識がもっと出てきてもいいと思います。優しく柔らかい感じで、熱さが感じられませんでした。もっとシビアに内容を詰めた方がいいのではないでしょうか?その方が彼らの成長になると思いました。」、「パーソナリティーの言い分ではなく、プロデューサーの言い分を表に出した方が、リスナーに伝わりやすいのではないでしょうか。曲のニュアンスをうまく使っただけで終わっちゃった番組なのかなと感じます。」、「男たるもの!とか“魂”とかせっかく良いテーマなのに共感するような意見がなかったですね。若いのに良いこと言うなぁというような意見がなく、逆に茶化されたような感じを受けます。茶化してるのか、真剣に言ってるのかわからないところがありました。話に奥がないように聞こえるので、もっと掘り下げる努力がもっと必要なのではないでしょうか。センス、素質はあるように思うので4回で終わってしまうのはもったいなく、彼らの成長が見たいという気がしました。」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。