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番組審議会レポート
2009年3月度
エフエム愛知3月放送番組審議会が、去る3月10日、田中委員長をはじめ委員6名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は、平成21年2月27日(金)午後4時00分〜午後8時00分にかけて放送された番組「POWER COUNTDOWN A100」を試聴し審議を行いました。
委員からは「4時間の長い番組ですし、カウントダウン番組ということで、その中に入ってくる会話は軽快に進められていて、曲が主体なら軽いノリでOKなのかなと思います。西田さんは非常に聴きやすかったです。あまり変わらないかもしれませんが、全国と比べてこの地域のランクインの特徴があるのであればそういったコメントや、オンエア回数などの情報があると面白いと思います。」「電話に出た素人の人がとても自然体で、プロの人と一緒に会話を交わして、緊張もせずにしゃべれてすごいなと思って聴いていました。番組的には、テンポもあって、聴きやすく、飽きずに楽しく聴けました。」「僕は吉川さんの話し方は気に入って聴いていました。アーティストのコメントは、違和感もありますが逆に面白かったです。時代背景も考えて一つ気になったのは、西田さんが電話に出られないリスナーに“タバコでも吸いに行ってるのかな”という言葉がありましたが、公共の電波でそういう発言はどうかと思います。未成年も聴いているので配慮が必要だと思います。飲酒・タバコの発言はあまり良くないなと思います。西田さんのテンポがとても良く、外しているかと思いきや、まとめてる感じがうまいですね。ボケとつっこみの2人のバランスが良いと思いました。」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。