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番組審議会レポート
2007年6月度
エフエム愛知6月放送番組審議会が、去る12日、田中委員長をはじめ委員7名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。
今回は、平成19年5月27日(日)午後7時00分〜午後7時55分にかけて放送された番組「とことん!動物園パートII〜あれから10年・東山動物園 再生への挑戦〜」を試聴し審議を行いました。
委員からは「個人的には拘束されてないと聴けない番組でした。小学校の授業の中で子供に知らしめるために作られたもののように感じました。ナレーションがそう思わせたのかもしれない。もうちょっと興味を持てる切り口、演出が必要ではないか。」、「もう少し聴き手にわかりやすいメッセージを送って欲しかった。東山動物園をみることによって環境をどう考えていったらいいかというヒントを教えて欲しかった。」、「盛り込みたいテーマが一杯あったのだと思うが、取材しすぎてどこの動物園の話だったかな?という感じになったのが残念だった。東山動物園の再生について、これからどう変わっていこうとしているのかが知りたかった。」、「旭山動物園に脚光が浴びる中で、天王寺、多摩、海外の動物園の実例が紹介されていて面白かった。もう少し一息つける構成だと良かった。」、「むしろ絞り込んで30分ぐらいにしたほうが趣旨が伝えやすいのではないか。東山動物園再生プランに参画しようよというキャンペーンの走りみたいな形になってるともっと意味があったと思う。他の動物園の話は有意義であったがウェイトが多すぎるのではないか。東山動物園の存在意義がどこにあるのかわからないので、オリジナリティを語られたり、ディスカッションの場があっても良いのではないかと思った。」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。