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番組審議会レポート
2005年4月度
エフエム愛知4月放送番組審議会が、去る12日、田中委員長をはじめ委員6名とエフエム愛知関係者が出席して開かれました。今回は4月3日(日)21時00分から放送された番組「高見沢俊彦『王子の玉子』」を試聴し、各委員からは、「大変楽しく聴きました。高見沢さんがすごく元気だなという印象です。本人が楽しんで楽曲を作っていて、番組でも楽しんでしゃべっているところが臨場感があっていいと思いました。ただ、仮想パビリオンのコーナーは取って付けた印象がありました。音楽の話題で全部通しても良かったのではないかと思います。」「仮想パビリオンのコーナーは、リスナーからの投稿で今後面白くなっていくか期待したいと思います。また、一つ一つのコーナーがちょっと長いかなという印象がありました。」「全体にうまくまとまっていると思いました。コーナーの話題は、今回、たまたま万博なのでこうなったと思いますが、今後、リスナーから寄せられたテーマや、しゃべりやすい自分ネタを取り上げるなどすれば完成度が高くなると思います。」「高見沢さんは、すごく上手だなと思いました。活舌が良く、言葉がはっきりしていて分かりやすい。二つ目のコーナーは、身内にしか分からないような話を延々とされてつまらなく感じました。」「一番のツボは最初のコーナーで、車に乗りながら聴いていても笑って聴いたと思いますが、その後は、ながら聴きになってしまうかなと思いました。」「しゃべっている時間が長くて曲が3曲しかかからず、ちょっと消化不良のような感じがしないでもありません。コーナーで取り上げた小型扇風機付きの服は、売れているということでしたが、本当に使っている人がいるのかなと疑問に思いました。」などの意見が出されました。審議内容は、番組関係者に伝達し、今後の番組改善の参考としています。