サクセスアシスト 8/20(土)ON AIR
番組スーパーバイザー、税理士法人名南経営の吉田勤氏による、ゲストの成功へのターニングポイントを検証していくコーナーです。



今回お迎えしたゲスト、岡崎製材・八田社長の成功へのターニングポイントについて、吉田勤氏に検証していただきました。

☆サクセスアシスト☆

8/20(土) ON AIR
「GLOBAL R-VISION」は、「地域を元気にする」をキーワードに、この東海エリアで頑張る企業・モノづくりやサービスこだわる企業の経営者の皆さんをお迎えして、成功へのターニングポイントから、人・会社・ブランド力の魅力を紐解いていきます。ぜひ、皆さんの未来のビジョンを描くヒントにして下さい。


番組パーソナリティは、ブランディングプロデューサー・安藤竜二、フリーアナウンサーの佐藤倫子の二人でお届けします。



今夜、成功へのターニングポイントから未来のビジョンを語って下さるのは、最適住環境企業を事業理念に、大正6年の創業以来、自然の木という素材を活かした住空間づくりをサポートする、岡崎製材株式会社の八田 欣也さんです。




★岡崎製材株式会社
代表取締役 八田欣也氏

岡崎製材は、愛知県岡崎市に本社を置く創業92年(1917年)をむかえる老舗材木屋である。無垢の一枚板にこだわり続け、永年の経験を生かし国産材を主体にアメリカ、ヨーロッパ、アフリカ等世界中の樹種を取り揃え、全国最大級の保有量として50,000枚以上を誇る。 東京ショールーム<NATURE DESIGN>では自然素材の代表格である「木」が創り出す様々なデザインを生かした無垢の一枚板のほか、木製ドアやフローリングをガラスと鉄などの異素材と組み合わせ、個性的で存在感のある空間づくりを創り出している。 同社の創業は、大正六年。老舗のこだわりと、日本一アカデミックな材木屋を目指して、材木の知識を追求している。ネイチャーデザインをテーマに、木材には決して人の手では創れない有機的なデザインが存在する。その木材一つ一つが持つ風合いを生かして、適材適所にその素材を生かしていく作業が大切だと八田氏は語る。 倉庫には、常時二千五百枚程度の乾燥した無垢の木材の一枚板が保管してある。 世界的にも珍しい、岡崎製材にしかもっていない、一品物の木材が多数存在する。無垢の素材であれば、百年、いや大切にすれば千年も同じテーブルを使う事ができるはず、そう思い、一品一品を木工職人が今日も木工加工に励んでいる。


◇2016年8月20日(土)オンエア内容再生はこちら↓◇




●8月20日(土) オンエア楽曲

『 CLASH CITY ROCKERS 』 ザ・クラッシュ 

『 ROCKABILLY ROSE 』  ブレスレス  

『  耳鳴りのする丘  』 ヒルビリー・バップス
 




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