10/10(土)ON AIR
「GLOBAL R-VISION」は、「地域を元気にする」をキーワードに、地元で頑張る企業・モノづくりにこだわる企業の経営者をお迎えして、成功へのターニングポイントから、人・会社・ブランド力の魅力を紐解いていきます。ぜひ、皆さんの未来のビジョンを描くヒントにして下さい。

番組パーソナリティは、叩き上げブランディングプロデューサー・安藤竜二とフリーアナウンサー・佐藤まみの新コンビで届けしていきます。



今夜、成功へのターニングポイントから未来のビジョンを語って下さるのは、安心・安全な社会を創るためのモノづくりをモットーに、三重県桑名市で、自動車工場で使われるロボットシステム・自動化生産ラインを製造する、新日本工業株式会社の後藤 大介さんです。



◇新日本工業株式会社
代表取締役社長 後藤 大介氏

1960年創立。創立以来半世紀にわたり、ロボットシステムの設計・製作を中心に事業展開してきた。デンソーを中心とするトヨタグループ各社のロボットシステムの製作に携わり、その中で技術技能を向上させ、構想設計〜組立調整まで一貫したトータルプロデュースを可能とし信頼を得てきた。ロボットシステム・自動化設備の開発製造をコア事業とし、FA(ファクトリーオートメーション)技術をグローバルに提供。日本のマザー工場では自動車部品生産用の自動化設備を、中国(大連・天津・佛山)では自動車部品用以外にも、電子機器、医療、食品など複数分野の企業に提供している。近年では中国で現地製作した設備を、その他諸外国へ輸出したりと、グローバル化をより一層強化している。


★ROBO BASE(ロボベース)
「見て、触って、遊ぶ」をモットーに、ロボットの面白さを体感できるロボット専門店。同社のグループ企業であるメカトロニクス機器メーカー「グローバックス」が出店している。二足歩行型や昆虫型、癒しを与えてくれるコミュニケーションロボから玩具ロボまでと品揃えの幅は広く、自作や改造するための部品を買い求めに、遠方から訪れる客も多い。2015年8月、ブランド名を地域総合型スポーツクラブのヴィアティンと統合 ヴィアティンロボット教室として名称変更。


★ヴィアティン三重
三重県桑名市・四日市市・東員町を本拠地とするサッカークラブ。2015年度からは東海社会人サッカーリーグ2部に所属し、近い将来のJリーグ加盟を目指している。また、総合型地域スポーツクラブとしてサッカースクールの運営も行っている。後藤氏が、2007年にモノづくり教育を提供するためのロボット教室「ROBOBASE」を立ち上げ、これを基盤とした総合型クラブづくりに動き出したことを端緒とする。



◇2015年10月10日(土)オンエア内容再生はこちら↓◇



●10月10日(土) オンエア楽曲

『 EMOTIONAL ABUSE 』 ホラーポップス 

『  Shoot Shoot  』 バットモービル 

『 RUSTIC SHUCHO NO THEME 』 TOK¥O $KUNX

★10月から、GLOBAL R−VISIONの公式facebookページがオープンしました。
GLOBAL R-VISION
10/10(土)プレゼント
サクセスアシスト 10/10(土)ON AIR
番組スーパーバイザー、税理士法人名南経営の吉田勤氏による、ゲストの成功へのターニングポイントを検証していくコーナーです。



今回お迎えしたゲスト、新日本工業・後藤社長の成功へのターニングポイントについて、吉田勤氏に検証していただきました。

☆サクセスアシスト☆

10/3(土)プレゼント
うなぎのしろむらの「ひつまぶしペアお食事券」

を3名様にプレゼント!

締切は10/9(金)当日到着分有効です。


*このプレゼントにおける個人情報の取り扱いについて
○このプレゼントにご応募された方の個人情報は、当選者の決定および賞品に関するご連絡等に使用します。
○そのほかは@FM(FM AICHI)のプライバシーポリシーに準じます。

応募はこちら
10/3(土)ON AIR
「GLOBAL R-VISION」は、「地域を元気にする」をキーワードに、地元で頑張る企業・モノづくりにこだわる企業の経営者をお迎えして、成功へのターニングポイントから、人・会社・ブランド力の魅力を紐解いていきます。ぜひ、皆さんの未来のビジョンを描くヒントにして下さい。

番組パーソナリティは・・・


お馴染み!叩き上げブランディングプロデューサー・安藤竜二



フリーアナウンサー・佐藤まみ



10月からはこの二人で、ますますパワーアップしてお届けしていきます。

『GLOBAL R−VISION』引き続き応援して下さいね。



今夜、成功へのターニングポイントから未来のビジョンを語って下さるのは“日本の未来を食から明るく元気にする”をモットーに、外食産業の原料調達からプライベートブランドの製造までをサポートする、ホワイト商事株式会社の白村 陽秀さんです。


◇ホワイト商事株式会社
代表取締役 白村 陽秀氏

1976年名古屋市生まれ。2009年水産卸小売業・ホワイト商事株式会社を設立。
ホワイト商事は、“日本の未来を食から明るく元気にする”をモットーに、県内中心に外食産業の原料調達からプライベートブランドの製造までをサポートする「食の総合商社」。同社は、食品業界活性化支援プロジェクトを標榜し、食を舞台に4つのフードソリューション事業を展開している。

◇ロジスティクス
多種多様な生鮮品を扱う外食チェーン等の多店舗化への移行時に抱える原料コストや配送・荷受・引取などの諸問題を物流面でサポートする。様々な食品物流の効率化や改善は規模を問わず、同社のこれまでの事例や経験を元に、運ぶという事に付加価値をプラスし顧客の+αメリット創出の為、より良い物流改革を提供する。

◇DELIフーズ
冷凍食品を中心にオリジナルブランドアイテムを豊富に開発・販売している。町工場から学んだネットワーク式ものづくりを取り入れ、同社オリジナルブランドのひとつである「魚惣菜倶楽部」においても、また顧客とのPB商品開発においても、これまで築き上げた国内外のネットワーク機能、更には豊富なパートナーシップを最大限に活用した形で開発に取り組む。

◇フレッシュサプライ
水産品・農産物青果品・畜肉類・加工品・日配品・業務用食材の調達・加工・販売。魚、肉、野菜、加工食品はもちろん、米、卵、豆腐、パン、油、粉類、各種調味料、その他ホテル用高級食材・ギフト原料等、あらゆる食材を調達・販売をしている。一次加工、二次加工、ニーズ別包装、自社の工場のような感覚で原料調達時における下処理やカット作業など、様々なオプショナルで顧客のニーズに応えることで、インストアコストをカットし生産効率アップを目的とする。

◇ショップサポート
同社グループの小売店舗で培った食品、流通業界への販促、店舗備品の販売を通して効率化支援をしている。販促POPケースや仕切板、バックヤード、厨房、売場備品など、様々なメーカーともタイアップし、食品そのものとは違った方面からの解決策も明示する。

★うなぎのしろむら
8月にオープンさせた三河一色産うなぎ専門店。うなぎはさばきたてにこだわり、 “こなし焼き”という焼き方で身が柔らかくなりうなぎ自身の脂もにじみ出て表面をカリッと焼き上る。備長炭から出る遠赤外線でうなぎの中までじっくり火を通しふっくらと仕上げて、味を最大限に引き出す。“タレ”は長期間の歳月にわたり開発。ごはんは“つや”“甘み”などのバランスが抜群で、うなぎとの相性がよい「北海道産ななつぼし」。「うなぎ」「タレ」「ごはん」との相性を大切にしてこだわりの焼きの匠がおりなす最高の味を堪能できる。



◇2015年10月3日(土)オンエア内容再生はこちら↓◇



●10月3日(土) オンエア楽曲

『 BACK STREETS OF TOKYO 』 ブライアン・セッツァー

『  Witch Hunting  』 ロング・トール・テキサンズ

『  LOVE YOU  』 THE HONG KONG KNIFE

★10月から、GLOBAL R−VISIONの公式facebookページがオープンしました。
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