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国際陶磁器フェスティバル美濃`14
9月30日は岐阜県多治見市にある
国際陶磁器フェスティバル美濃`14のメイン会場、
セラミックパークMINOに木下麻実がお邪魔しました。

詳しいお話を国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会
企画運営リーダーの水野さんに伺いました。

岐阜県美濃地方は、日本を代表する陶産地。
国際陶磁器フェスティバル美濃`14は、
その美濃で開催される世界最大級の陶磁器の祭典です。
国際規模の陶磁器コンペティション「国際陶磁器展美濃」を中心に、
陶磁器の産業と文化に寄与する様々な事業が
9月12日から10月19日まで展開されます。



世界60の国と地域から2579点もの応募がある
世界最大規模のコンペティション・「国際陶磁器展美濃」は必見!
展示を許されるのは入選以上の215点。
突破率8・3%の激戦をくぐり抜けた
陶磁器未来を切り開く世界の最先端の作品が3年に1度、
セラミックパークMINOに集結します。
美術ってよくわからない、陶磁器って
よくわからないという方でもそのパワー、
その魅力に圧倒されるメイン事業となっています。

私も実際にいろいろな作品を見て陶磁器のイメージが
変わりました!
すごく楽しめますよ〜♪













イベントも豊富にありますよ〜!
ここからの一押しイベントとしては、
10月4、5日と11日、12日に
開催される「食と器と音楽と」というイベントがオススメ!
特に10月11日には、午後7時から夏川りみさんによる
夜間コンサートが水上ステージで幻想的に開催されます。
入場無料となっています。これは見逃せませんよ〜!

メイン催事の「国際陶磁器展美濃」の他に、
世界に羽ばたく美濃の作家によるクールな展覧会の
「クールアヴァンギャルド美濃」、
知的障害者による情熱の芸術作品展覧会の
「アーブリュット美濃店」など、
盛りだくさんで、ご満足いただけると思います!
ぜひ、足を運んで下さい!

国際陶磁器フェスティバル美濃`14は10月19日・月曜日まで、
セラミックパークMINOをメイン会場に、
岐阜県多治見市・土岐市・瑞浪市の各会場にて
開催されています。
入場料は、「第10回国際陶磁器展美濃」
「大織部展」「加藤卓男展」
この3催事の共通入場券は当日1500円でお求め頂けます。

みなさんのご来場お待ちしています!



そして、私にとってはこのレポートが
FM愛知でのラストのお仕事でした。
レポート先でたくさんの方に出会いましたが、
本当に温かい方ばかりでした。
みなさん、3年間ありがとうございました!
今後ともFM愛知レポートをよろしくお願いします☆
安部製菓
あべっ子、あべっ子、あべっ子ラムネ
やっぱりうまい、安部製菓のあべっ子ラムネ♪
みんな大好き! あ・べ・せいかのあべっ子ら・む・ね♪

このCMソングでもおなじみ!

9月29日は名古屋市西区にある安部製菓に木下麻実が
お邪魔しました。

詳しいお話を肥田さんに伺いました。

安部製菓といえば、『あべっ子ラムネ』がおなじみ☆
『あべっ子ラムネ』にはいろいろな特徴があります。

メロン、イチゴ、レモン、グレープ、オレンジの5つの味が
10連つらなった10連あべっ子ラムネ。
あべっ子ラムネシリーズの袋商品、
色々なラムネがミックスされているラムネの山も人気なんです。
あべっ子ラムネはとっても口どけが良く口の中でスーと
溶けていきます。
脳の唯一の栄養素、ブドウ糖を主原料としているので、
疲れた頭に効果的です。

私も小さな頃から大好きな商品です。
カラフルなパッケージが目を引きますし、
いろんな味を楽しめるのもいいですよね♪

最近の売れ筋商品は、『やさいのラムネ』。
1歳頃のお子様から食べられますが、
お子様だけでなく大人の方からも好評な商品で、
カゴメ野菜生活を10%配合しています。
パッケージのデザインは緑と白を貴重としたデザインで、
食べきりサイズの小袋タイプで持ち運びにも便利です。
販売店もかなり増えてきているそうですよ☆

小袋タイプだと、かさばらないからお出かけ用のおやつにも
いいですよね♡

その他のオススメ商品は『こどものラムネ』。
5個連なった吊り下げタイプの商品で、
パッケージがピンク色で大変目立つデザインです。
着色料・香料は使用しないで、
いちご果汁だけで味付けしています。
こちらもとっても口どけが良く 
1歳頃からの小さいお子様から安心して
お召し上がりいただけますよ☆

『やさいのラムネ』『こどものラムネ』
どちらの商品も7大アレルゲン不使用で、
ベビーコーナー、ベビー専門店で販売中です。

また、安部製菓では、「キャラメルSHOP」という名前の
ショッピングサイトを展開中です。
定番のあべっ子ラムネ、味噌キャラメルから、
サクサク新食感のキャラートまで、安部製菓商品を
すべてご購入いただけます。
3.000円以上、ご購入いただくと送料無料になります。
どんどんお買い求め下さいね♪
今、お友達を紹介いただくと
ポイントが10%つきますので大変お得です!

詳しくは、インターネットの検索サイトで
『安部製菓』と検索していただくか、
FM AICHIのwebサイト、
トップページにあるバナーをクリックしてみてください☆

レポートではおなじみの肥田さん。
今回は一緒にCMソングを歌って下さいました♪
とっても楽しかったです!
ありがとうございました!

THE GIFTS SHOP
9月26日はJR岐阜駅に隣接する商業施設「アクティブG」に
木下麻実がお邪魔しました。

この中に、岐阜県産品ショップ
「THE GIFTS SHOP」が本日オープン!

詳しいお話を、THE GIFTS SHOPを運営している
リアルスタイルの鶴田社長に伺いました。

私がお邪魔した9月26日オープンした
「THE GIFTS SHOP」。

とーってもオシャレなお店なんです☆
そして、商品が豊富!!



岐阜県は、「飛騨の木工」「美濃和紙」
「関の刃物」「東濃の陶磁器」など、
「清流」に育まれた地場産業が盛んですが、
こうした優れた県産品の魅力を、
まとめて県民の方や観光に訪れる方に
幅広く知っていただく機会が少ないのが現状なんだそうです。

そこで、岐阜県が平成26年3月に策定した
「岐阜県成長・雇用戦略」における
最重要プロジェクトに位置付けられている
「県産品販路拡大・海外展開支援プロジェクト」の一環として、
県産品販売・情報発信拠点
「THE GIFTS SHOP」をオープン!!

清流によって育まれた豊かな自然、伝統、文化、
技術の象徴である県産品は、
「清流の国からの贈り物・ギフト」であると言えます。
「THE GIFTS SHOP」は、
こうした県産品を作り手の想いやストーリーとともに、
「大切な人へのギフト」として、
あるいは「自分へのご褒美のギフト」として提供し、
豊かな「岐阜」の暮らしを体感できる場所を目指しているんです!

お店には県内の地場産品がたくさん!
陶磁器、紙、刃物・金属、木工・家具、繊維、食品、
プラスチックを中心とした県産品、約1,500アイテムを販売。

岐阜の新たな魅力を発見できますし、
岐阜にはこんなに良い物がたくさんあるんだなぁと、
再確認できます♪













いろんな商品があるので、じっくり見ちゃいました☆
店内はたくさんのお客様でにぎわっていましたよ〜!

今後は、ワークショップなども予定されているそうです!
メーカーから講師を招いて、作り手から直接モノの魅力を伝えます。
・第1回(10月1日)
 陶磁器「すり鉢」と飛騨美濃伝統野菜「あじめコショウ」を学ぶ
・第2回以降は…
 美濃和紙を使った雑貨づくり、陶磁器の絵付け、
 包丁の研ぎ方や地酒の特徴などを学ぶ

ぜひ、興味のある方は参加して、
岐阜のモノに直接触れて頂きたいです!

●アクセス
 JR岐阜駅に隣接する商業施設「アクティブG」の中にあります。

●営業時間
 午前10時から午後7時まで。

とっても優しく、楽しく、魅力を伝えて下さった鶴田社長。
ありがとうございました!!

みなさんのご来店、お待ちしています♪

日本福祉大学
9月26日は、知多郡美浜町の日本福祉大学に柘植瑞季がお邪魔しました。


日本福祉大学は、6つの学部を持つ「ふくしの総合大学」。
大学が推進している、地域に根ざした活動について注目し、何を目指しているかをうかがっていきます。
詳しいお話を経済学部経済学科の曲田浩和教授にお伺いしました。

日本福祉大学では、経済学部と社会福祉学部が共同で、地域研究プロジェクトを行っていらっしゃいます。
特産品の開発などを通して、市民の方と一緒に町作りをしています。
地域の方々と学生が一緒に活動する事で、世代を超えた繋がりが生まれ、地域を盛り上げているそうです。

世代を超えた繋がり、素晴らしいですね。学生さんにとっても地域の方々にとっても大切な関係が生まれ、更に地域が活性化されていくとよいですね。

そして、学生さんもお話しに来てくれました!
まずお話を伺ったのは、経済学部経済学科の前田ともやさんです。

前田さんは、様々な地域貢献活動の中でも、ゴスペルがとても印象深いそうです。
地域の方々と取り組み、歌を通して楽しみながら、関係が広がっているそうです。

いきいきと楽しんで取り組んでいらっしゃる姿勢が伝わってきました☆

このような学生の皆さんらが、この地域を作り、未来を担っていってくれる!頼もしいですね!!

もう1つ、面白い試みのお知らせがあります。

学園創立60周年記念として開催する、「日本福祉大学&アノインティッド・マス・クワイヤー 
ゴスペルコンサート イン 知多」です。
10月4日、土曜日 知多市勤労文化会館で開催しますが、ただ今、このゴスペルコンサートの観覧者を募集中です。
詳しくは日本福祉大学のHPをご覧ください。

もう一人来て下さった、社会福祉学部1年生の磯貝きょうすけさんも、意気込みを聞かせて下さいました。

日本福祉大学は、来年4月、名鉄太田川駅に新キャンパスが開設します。
ここには、経済学部、国際福祉開発学部と、新たに看護学部が新設されます。
地域に根差した地の拠点大学として活動と、これからの知多半島の地域活性化に注目していきたいですね!

写真真ん中が曲田教授、向かって右が前田さん、左が磯貝さんです。
みなさん、今日は本当にありがとうございました!!
グループエスカラデー
ドライバーの皆さん、Do Safetyしていますか?
暑さも和らぎ行楽シーズン、ドライブシーズンになってきました。

その楽しい季節を楽しく過ごすためにも、
交通ルールを守って安全運転していきましょう。

そこで今日は、名古屋市熱田区にある、エスティケー本社営業所にお邪魔しました。

お話を伺ったのは片山さんです。



エスティケーは名古屋市熱田区に営業拠点を置き、低温食品の構内仕分け作業から
配送業務まで、私たちの生活に欠かせない食品を扱っている会社です。

グループ全体では、250台のトラックが全国各地に配送を行っています。
しかも365日、毎日休みなくトラックが走っているんです。

そこで会社として大切にしていることが『ドライバーの体調管理』!!!
定期的に健康診断を行っているだけでなく、
それだけではわからないこともあるということで、
例えば、近年問題になっている「睡眠時無呼吸症候群」に対処すべく
DENSOから販売されている『スリープアイ』という機材を導入し、
ドライバーへ貸し出して本人の自覚症状有無にかかわらず、確認を行っているそうです。

また、グループエスカラデーの中には、
グループの交通安全に取り組む会社「エイゼットコーポレーション」があります。
その「エイゼットコーポレーション」と中警察署がタイアップし、
現在『アドトラック』を活用した交通安全運動を実施中!!
愛知県の交通事故防止啓発に努めるとともに自社の社員への安全運転教育にもなっているとのこと。





これがその『アドトラック』!
私も街中で見かけたことがあるんですが、とっても大きくて存在感抜群でしたよ。
ドライバーへの安全運転の意識づけとして大活躍中です。

エフエム愛知へも、毎日のように多くのリスナーさんが
安全運転メッセージを送ってくださいますが、
こうやってメッセージを発信し続けていくことで
1人1人への意識が高まっていきますよね♪

私も皆さんからのメッセージを読むたびに
「安全運転」「Do Safety」への取り組みを強く意識しています。

グループエスカラデーには、エフエム愛知の
「Do Safetyキャンペーン」にも賛同いただいているんですよ。

秋は早く日が暮れます。
早めのライト点灯をしてくださいね。
そしてこれからも引き続き、交通ルールを守って安全運転をしていきましょう!



このエフエム愛知レポートも、引き続き安全運転で取材先にお邪魔して
様々な情報をお届けしていきます!!!




グループエスカラデー『エスティケー』の皆さん、ありがとうございました。
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