番組紹介

この街にあるたくさんのジモト企業と、この街で働きたいあなたをサポート。

「ジモト就職で笑おう」をキーワードに、この番組では、ジモト就職&ジモト転職を応援。

仕事や働く人の魅力にフォーカスしていきます。

11月11日(33回目)株式会社リクルート住まいカンパニー の福永真弓さんが登場!
名大社Presents JOB SMILE」
この番組では、「ジモト就職で笑おう」をキーワードに、この街にあるジモト企業と、
この街で働きたいアナタをサポート。
ジモト企業の仕事についてや働く人などをご紹介していきます。

そしてこの番組は、偶数月は佐井祐里奈、
奇数月は山口千景の2人で
お送りしていきます。
今月は山口千景が担当。

11月11日は、先週に続き、株式会社リクルート住まいカンパニー 企画統括室 人事・総務部 中途採用グループ
福永真弓さんにお越しいただきました。

株式会社リクルート住まいカンパニーはこちらをチェック!


Q:株式会社リクルート住まいカンパニーは、東海地方にも支社/支店などあるんですか?

A:愛知県で10店舗、岐阜県で2店舗、静岡県4店舗、三重県3店舗にカウンターがあります。
スーモカウンターは、リクルート住まいカンパニーのビジネスの中で カスタマー、クライアント双方と接点を持つ唯一のポジションで、住宅アドバイザー中立な立場で、カスタマーの家への思いや理想の暮らしをヒアリングし最適な住まい選びをサポートしています。

Q:スーモカウンターではどんなお客様がくるんですか?

A:「そろそろ家を買おうかな・建てようかな」「いつか家を建てたいけど、何から始めれば良いか分からないな」「増税があるから、その前に一度マイホームについて考えたいな」「モデルルームを見たけど、どう判断して良いか分からない」「A社を検討しているけど、本当に決めて良いか不安・・」等、家づくりやマイホームを持つことに関心があったり、お困りの方・迷われている方がたくさんいらして頂いています。


Q:福永さんが働いていて「こんなところがいいよ!」と思うのは、どんな所ですか?


A:一見二律背反する「成果」と「育成」について、会社としての成果をきちんと出しながらも、育成への優先度が非常に高く、チャレンジできる機会もたくさんありますし、周囲や先輩・上司も相談をすると、どんなに忙しくても時間をとってくれ、色々な視点からFBをしてくれるので、自身の変化・成長を実感できることがとても魅力だと思います。
また、年間休日数も多く、夏と冬はまとまってお休みがとれるので、メリハリつけながら働くことが出来ます。私自身も4歳の子供がいるのですが、ママさんも多いんですよ。

radikoタイムフリー機能で、番組放送から1週間以内であれば、番組を聞くことが可能です。
アクセスはこちら!

来週もお楽しみに。


 
11月4日(32回目)株式会社リクルート住まいカンパニー の福永真弓さんが登場!
名大社Presents JOB SMILE」
この番組では、「ジモト就職で笑おう」をキーワードに、この街にあるジモト企業と、
この街で働きたいアナタをサポート。
ジモト企業の仕事についてや働く人などをご紹介していきます。

そしてこの番組は、偶数月は佐井祐里奈、
奇数月は山口千景の2人で
お送りしていきます。
今月は山口千景が担当。

11月4日は、株式会社リクルート住まいカンパニー 企画統括室 人事・総務部 中途採用グループ
福永真弓さんにお越しいただきました。

株式会社リクルート住まいカンパニーはこちらをチェック!


Q:まず、株式会社リクルート住まいカンパニー、どんな会社なんでしょうか?

A:情報誌・インターネット・対面カウンター等を活用して、住まい探しをするユーザーや企業をマッチングさせるサービスを行っています。社員数は全体で1800名程度でスーモカウンターは、リクルート住まいカンパニーのビジネスの中で カスタマー、クライアント双方と接点を持つ唯一のポジションで、住宅アドバイザー中立な立場で、カスタマーの家への思いや理想の暮らしをヒアリングし最適な住まい選びをサポートしています。


Q:福永さんは株式会社リクルート住まいカンパニーでは、どんなお仕事をされているんですか?

A:入社した際はスーモカウンター注文住宅の部門でアドバイザーを行っておりました。その後、スタッフ部門へ異動し、現在は人事で中途採用を担当しています。

Q:違う会社からの中途採用で入って来た社員も多いんですか?

A:会社全体の7割が中途入社メンバーです。

Q:この会社に入ろうと思ったキッカケは何だったんですか?

A:私自身は「街」が好きで、幾つか住んだ街は、それぞれの特徴や面白みがあって、そこに暮らすそれぞれの背景をもった人たちがいて、そんな人と人とがつながっている場面がたくさんあって、それが「暮らし」だなぁ、と思った時に、出来るだけたくさんの方の「暮らし」が彩り豊かであれば、小さな幸せがたくさん生まれるなと思いました。リクルート住まいカンパニーは、設立当初は「住宅」を取り扱っていましたが、いまは「暮らし」に広げ、その進化を通じて幸せな人達を増やしていくことをビジョンにしていて、そこに激しく共感したので入社を決めました。
丁度転職を決意したタイミングに募集があったこともありますが。そこもご縁だと思っています。

Q:実際に働いてみていかがですか?

A:実際に入社すると、幸せな人達を増やしていくことをとにかく本気で考えている人達がたくさんいました。とにかく本気で。そしてそれを実現していく過程の中で、自分たちの成長や関わる人達の成長にも本気で向き合うので、人も事業も成長していくし、それを一緒に歩んでいけることは日々刺激的で、背中を押されながら、襟を正される瞬間も多く、楽しく過ごしています。
一方でお休みもしっかりありますし、時短制度や夏冬のお休み等、メリハリつけて働くことが出来て、仕事だけではなくプライベートも充実させやすい職場だと思います。

radikoタイムフリー機能で、番組放送から1週間以内であれば、番組を聞くことが可能です。
アクセスはこちら!

来週もお楽しみに。

 
10月28日(31回目)特別養護老人ホーム アパティア長島苑の介護福祉士 岩田啓志さんが登場!
名大社Presents JOB SMILE」
この番組では、「ジモト就職で笑おう」をキーワードに、この街にあるジモト企業と、
この街で働きたいアナタをサポート。
ジモト企業の仕事についてや働く人などをご紹介していきます。

そしてこの番組は、偶数月は佐井祐里奈、
奇数月は山口千景の2人で
お送りしていきます。
今月は佐井祐里奈が担当。

10月21日は、社会福祉法人 アパティア福祉会 特別養護老人ホーム アパティア長島苑の
介護福祉士 岩田啓志さんにお越しいただいています。


株式会社社会福祉法人アパティア福祉会はこちらをチェック!


Q:岩田さんは介護福祉士という事ですが、普段の業務内容はどんな感じなんですか?

A:施設に入居されている方の生活のサポートや、その人らしい生活を送ってもらえるよう、計画・実行・評価・修正を常に繰り返しています。また各種委員会や、今年副主任に昇格したので副主任としての仕事、アパティア福祉会のルールをしっかり現場に伝えることなど力を入れています。

Q:職場の雰囲気はいかがですか?

A:とても明るい職場です。福祉業界は人手不足で色々な不満を聞く職種でもあるんですが、
アパティア福祉会ではそういった不満が出ないくらいすごいみんなが前向きに働いている職場です。

Q:仕事のやりがいを教えてください。

A:アパティア福祉会に入って、仕事を通じて自分自身が成長できる職場環境が整っていることなどが、やりがいを感じており1つの仕事をすればしっかりと評価され、そしたらまた新しい仕事を任せてもらえる。自分の成長に直に実感できることがやりがいに繋がってます。

Q:岩田さんが「転職して良かった!」と思うのはどんな点ですか?

A:心機一転、新たな気持ちで働くことができたという点、また新人の頃の気持ちを再認識できる機会になった点、職場に恵まれ、自分の仕事を任せてもらえるのはすごいありがたいと思いました。

Q:今転職をお考えの方に何かアドバイスをするなら?

A:自分自身が成長できる、アパティア福祉会で僕と一緒に働いてませんか?
施設見学などいつでも僕が対応しますので、よろしくお願い致します。

radikoタイムフリー機能で、番組放送から1週間以内であれば、番組を聞くことが可能です。
アクセスはこちら!

来週もお楽しみに。
 
10月21日(30回目)特別養護老人ホーム アパティア長島苑の介護福祉士 岩田啓志さんが登場!
名大社Presents JOB SMILE」
この番組では、「ジモト就職で笑おう」をキーワードに、この街にあるジモト企業と、
この街で働きたいアナタをサポート。
ジモト企業の仕事についてや働く人などをご紹介していきます。

そしてこの番組は、偶数月は佐井祐里奈、
奇数月は山口千景の2人で
お送りしていきます。
今月は佐井祐里奈が担当。

10月21日は、社会福祉法人 アパティア福祉会 特別養護老人ホーム アパティア長島苑の
介護福祉士 岩田啓志さんにお越しいただいています。


株式会社社会福祉法人アパティア福祉会はこちらをチェック!


Q:特別養護老人ホーム アパティア長島苑は現在何名の方が働いてらっしゃるんですか?

A:80名くらいです。

Q:岩田さんはアパティア長島苑でお勤めになって何年目ですか?

A:5年目です。

Q:岩田さんは転職してアパティア長島苑に来られたそうですが、前職も介護のお仕事でした?

A:前職も介護福祉士でその前は建設業で働いてました。

Q:介護福祉士になろうと思ったきっかけは何かあったんですか?

A:祖父が脳梗塞で倒れたことがきっかけでした。退院して家に戻ってきた時、
以前の祖父は孫の自分に対して凄く優しく接してくれていたのに、一転して自己中心的で自分のことばかり言う感じにあって、その変貌ぶりに驚いて距離を置くようになってしまいました。そして、また脳梗塞が再発した時に、お見舞いにもいかず、亡くなった祖父を見た時に凄い後悔しました。今後は家族に介護が必要となったとき、どうすることがベストなのか迷うことなく選択できる知識や技術を身に着けるために、福祉の仕事をしようと決意しました。


Q:この番組は「ジモト就職で笑おう」をキーワードにお送りしていますが、
岩田さんが思う“ジモト就職”の良さは、どんな所だと思いますか?


A:やっぱりジモトで働くことで、今までの生活のスタイルをかえなくてもいいので、
その分のエネルギーを仕事に向けることができるのが最大のメリットだと思います。


radikoタイムフリー機能で、番組放送から1週間以内であれば、番組を聞くことが可能です。
アクセスはこちら!

来週もお楽しみに。
 
10月14日(29回目)社会福祉法人アパティア福祉会の白井五月さんが登場!
名大社Presents JOB SMILE」
この番組では、「ジモト就職で笑おう」をキーワードに、この街にあるジモト企業と、
この街で働きたいアナタをサポート。
ジモト企業の仕事についてや働く人などをご紹介していきます。

そしてこの番組は、偶数月は佐井祐里奈、
奇数月は山口千景の2人で
お送りしていきます。
今月は佐井祐里奈が担当。

10月14日は、社会福祉法人アパティア福祉会の白井五月さんにお越しいただきました。

株式会社社会福祉法人アパティア福祉会はこちらをチェック!


Q:アパティア福祉会は社会福祉法人ということですが、どんな事業を展開してらっしゃるんですか?

A:三重県の桑名市、四日市市、愛知県豊川市で、
高齢者施設、児童福祉施設、障害者施設などを20か所くらい展開して、600名くらいの職員がおります。

Q:白井さんはアパティア福祉会でどんなお仕事をされているんですか?

A:愛知県豊川市に今年の4月にオープンした、特別養護老人ホーム“せんりょう万両”で施設長・理事を
勤めさせて頂いており、他にも人事や採用のお手伝いもさせて頂いてます。

Q:アパティア福祉会では、介護士さん、保育士さんの求人が中心ですか?

A:それだけでなく、高齢者・児童・障害者の三事業がございますので、さまざまな職種がございます。
障害者、高齢者の生活支援員や、専門職の児童指導員、保育士、作業療法士、理学療法士、看護師、臨床心理士など専門的な職種もあります。

Q:専門的な知識が必ず必要なんですか?

A:看護師や理学療法士など、そういった職種では資格が必要ですが、生活支援に関しては、資格がなくても
例えば、介護福祉士への挑戦を行ってもらえるよう
仕事の時間に、仕事しながら学べる研修体制をとっていて、そちらのほうで、介護福祉士への受験ができるようなサポート体制がありますので、どなたでもチャレンジして頂けます。

Q:具体的にどういった方に来ていただきたいですか?

A:まずは挨拶がきちんとできる人、ポジティブで前向きな人。後は、自然に笑顔がでると一番いいですね。


radikoタイムフリー機能で、番組放送から1週間以内であれば、番組を聞くことが可能です。
アクセスはこちら!

来週もお楽しみに。


 
名大社
このページのTOPへ