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稲葉寿美のVintage Life Stories

この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
1948年(昭和23年)に創業、現在は名古屋に本社を構え、
電源トランスと精密板金の2つの事業で、社会インフラ・
物づくり産業を支える吉河エレックス株式会社の代表取締役、
吉田 匡輝さんです。
もともとは吉田電機商会として個人で創業、
その後、日本製の機械を海外で使用する際、
電圧を変更するために使う器具、トランス(変圧器)の製造を行う
電源トランス事業と、精密板金事業の2つの事業を展開。
また、「パートナーズファースト」と、“リーン(LEAN)”、
“クリーン(CLEAN)”、“グリーン(GREEN)”の
「3つのリーンの実現」にも取り組まれています。
そんな吉河エレックスさんに、大学を ご卒業後、プログラマーを経て、
家業を継ぐため入社された吉田さんは、デジタル化にも力を入れて、
2016年から代表取締役を務めていらっしゃいます。
今日は、そんな吉田さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
1916年(大正5年)に創業、名古屋市熱田区に本店を構え、
全国各地の産地から厳選した茶葉を秘伝のブレンド技術で仕上る
日本茶専門店、株式会社 妙香園の
4代目・代表取締役、田中 良知さんです。
日本有数の茶どころである尾張熱田の地で、
「良い お茶は心を潤す」という意味が込められた
「茗茶潤心」という言葉を守り、
香りと味と色にこだわった本物の お茶を110年間届ける妙香園さん。
中でも絶妙の火加減で焙じた“妙香園のほうじ茶”は、
名古屋名物として看板商品となっています。
また、本店のある熱田区を中心に「あつた宮宿会」や
「金山駅前まちそだて会」を立ち上げ、積極的な まちづくり活動を行い、
小学校への出張授業や大学との産学連携など、
教育機関との連携にも力を入れ、暖簾にあぐらをかくことなく
新たな取り組みに挑戦し続けていらっしゃる・・・
今日は、そんな田中さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
株式会社テクノプラストの2代目・代表取締役社長、
中村 明さんです。
中村さんの お父様が創業されたというテクノプラストさんは、
削る、曲げる、カタチづくるといった
自動車部品や精密機器作りに必要となる
プラスチック加工の高い技術力を持ったプロ集団。
現在は、名古屋市南区に本社を構え、国内は横浜・福岡・長野、
海外はタイとワールドワイドに ご活躍されています。
そんなテクノプラストさんの2代目となる中村さんは、
大学を ご卒業後は、別の会社で3年ほど営業職として勤務したのち、
テクノプラストさんへ入社。製造現場、営業、課長専務を経て、
2012年に代表取締役社長に就任されました。
今日はそんな中村さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今日の番組は、お盆前特別バージョンで お送りします。
この時季は、ホラー映画が公開されたり、雑誌やテレビで
心霊特集が組まれたりと、日本の夏は怪談の夏といえます。
恐怖にゾッとして暑さを忘れるためと言われますが、
夏が怪談の季節になったのは、
江戸時代に歌舞伎が夏に「涼み芝居」と称して、
幽霊が出るものを上演したからだという説が濃厚です。
日本の夏の年中行事である「お盆」に涼み芸能として、
今日は朗読女子Luce率いる朗読家でもある私、稲葉寿美が
江戸時代から落語で主に伝わる「牡丹燈篭」を
オリジナルバージョンで朗読します。
また、ゲストとして、「夜の紙芝居」と題して
心温まる物語を創作し語りを行う、恵那の林昌寺ご住職で、
童心庵主宰の宮地 直樹さんに お盆に纏わる お話を伺います。
すなわち怪談の季節でもあるのです。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
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