稲葉寿美のVintage Life Stories 稲葉寿美のVintage Life Stories

4月27日(日)第317回放送

の番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回ゲストにお迎えするのは、

2013年に名古屋市熱田区で設立、

障害福祉サービスの就労支援をメインとした事業所を運営する他、

生活困窮者自立支援事業の就労準備支援事業などを展開する

一般社団法人あいち福祉振興会の代表理事、

中島 将登さんです。

中島さんは、中部大学工学部を ご卒業後、

衆議院議員さんの秘書として10年間勤務したのち、

2013年に一般社団法人あいち福祉振興会を設立。

「関わるすべての人に幸せな未来をつくる」を理念に、

障がい者就労支援事業を開始。就労に関わる事業を展開し、

現在は6つの障害福祉サービスの就労支援をメインとした事業所を運営。

2020年からは、半田市委託の生活困窮者自立支援事業の

就労準備支援事業を開始。

その後、愛知県、あま市、清須市などからの委託事業も展開。

また、今年から居住支援法人として自分1人で住宅を探すことができない

方々の おうち探しと その見守りも行っていらっしゃいます。

今日は、そんな中島さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して

人生のストーリーを紐解いていきます。

詳しくはオンエアをチェックして下さいね。

■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信

2025/04/27
4月20日(日)第316回放送

の番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回ゲストにお迎えするのは、

2009年に会社を設立、

三重県を拠点にデジタル・ITサービスを展開して、

地方DXを推進する株式会社サンエルの代表取締役社長、

辻橋 英延さんです。

辻橋さんは松阪市の ご出身で、公務員の ご両親のもと、

小中高と三重県で過ごし、大学進学で東京に上京。

しかし、お父様の ご病気が発覚して、2ヶ月で大学を辞めることになり、

治療費を捻出するため、10年間で10回の転職を繰り返す

ご本人曰く「人生の浪人時代」だったそうです。そんな ある日、

中高の同級生だった友人から、突然、起業の話があり、一度、

リクルートに転職して起業に必要な知識や人脈を築くため3年ほど働き、

2009年、32歳の時、9名の仲間でサンエルさんを設立。

当初は携帯用ゲームアプリのバブル期と重なり、いきなりゲーム開発事業

が成功するんですがブームの終焉で撤退、その後、力を入れたのが

地元三重県の企業向けDX化事業。システム開発からサービス提供までを

ワンストップで提供を行う他、地域におけるIT人材育成の観点から、

こども向けプログラミング教室「サンエルキッズラボ」の運営も行い、

地域の未来を支援していらっしゃいます。

今日は、そんな辻橋さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して

人生のストーリーを紐解いていきます。

詳しくはオンエアをチェックして下さいね。

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2025/04/20
4月13日(日)第315回放送

の番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回ゲストにお迎えするのは、

2023年に創業200年を迎え、

西三河で地域密着の事業展開を行う総合建設業、および、不動産開発業、

角文株式会社の代表取締役社長、

鈴木 文三郎さんです。

時をさかのぼること江戸時代、文政6年・1823年に、

木材商として角屋を創業。時代の流れを読み、

学校や町屋づくりで礎を築き、刈谷市を中心に、西三河エリアで

地域密着企業として発展してきました。ちなみに会社名の角文は、

初代・文助さんが、角屋の文助を略して、「かどぶん」と

呼ばれたことから屋号になったそうです。そして、伊勢湾台風の時、

仮設住宅の受注を受けたことで、材木店から総合建設グループに舵を切り

道路や橋梁などの公共工事を請け負う中、1973年に分譲住宅、

1983年から分譲マンション事業をスタート。1993年には国内初の

一般定期借地権付き分譲マンションを打ち出し全国で注目を集めました。

その後も、刈谷ハイウェイオアシス、刈谷市歴史博物館、刈谷市庁舎など、

様々な建設工事の実績を重ね、最近では、刈谷銀座ツリープラス、

安城市のDENCITYを手掛けられました。

今日は、そんな角文の代表取締役社長を務める、

鈴木さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して

人生のストーリーを紐解いていきます。

詳しくはオンエアをチェックして下さいね。

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2025/04/13
4月6日(日)第314回放送

毎週、素敵なゲストを お迎えして、味わいのある想い出の品、

“ヴィンテージ・アイテム”を通して、

人生のストーリーを紐解いています『Vintage Life Stories』。

番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。

 

新年度が始まった今日は、元気にスタートダッシュが切れるように、

昨年度、番組のエンディングで ご紹介しました

ゲストの皆さんの人生を豊かにする言葉を振り返りつつ、

プロ野球シーズンの開幕ということで・・・、

朗読と音楽をコラボした舞台「朗読女子LUCE」を主宰しています

私、稲葉 寿美が、野球にまつわる お話の朗読を お送りします。


詳しくはオンエアをチェックして下さいね。

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2025/04/06
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