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稲葉寿美のVintage Life Stories

この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
1948年(昭和23年)に東海市で創業、現在は知多半島を中心に、
制御機器や電子部品の販売、工場や事務所の設備工事、
省エネ化の提案などを行うカニエ電機 株式会社の代表取締役、
蟹江 晃男さんです。
カニエ電機さんの始まりは1948年、
蟹江さんの お祖父様がレコードの販売とラジオの組み立て工事を行い、
その後、1961年に会社を設立。
家電の販売と一般向けの電気配線工事を行うようになり、
現在は制御部品の販売と電気設備工事をメインに事業展開されています。
そして、蟹江さん ご自身は生まれた時から家に家電品などが溢れ、
物心ついた時は、もう家業を継ごうと思われていたそうです。
大学を ご卒業後は、電気メーカーで修行されて、1996年に
カニエ電機さんへ入社。2009年、代表取締役に就任されました。
今日は、そんな蟹江さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
1963年に名古屋市北区で創業、
少ない部数での書籍や絵本の印刷・出版・デザインを手掛ける
株式会社 三恵社の3代目・代表取締役社長、
木全 俊輔さんです。
三恵社さんは、1963年にマッチの広告印刷からスタートして、
1969年に飲食店用のメニューなどを印刷する会社として設立。
創業者の孝清さんは、当時、他の会社がやりたがらない
分野にあえて進んで、順調に売上を伸ばしていったそうです。
しかし、パソコンのプリンターの普及で印刷事業の先行きが怪しくなり、
そこで、2代目の哲也さんが始めたのが出版事業で、
教材などの少ない部数の出版を得意として成長しました。
そして、3代目の俊輔さんは、小・中・高・大と野球少年、
大学を卒業後は新卒で営業職を経験、その後、2009年に家業へ入り、
2020年、代表取締役社長に就任。
最近はオリジナルの絵本出版サービスに力を入れる・・・
今日は、そんな木全さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
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☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
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この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
中部大学・理工学部・AIロボティクス学科の教授、
梅崎 太造さんです。
1980年、地元の佐世保高専の電気工学科を ご卒業後、
豊橋技術科学大学と名古屋大学で大学院まで学び、
1987年から先生の道を歩み始めます。
名古屋大学、名古屋工業大学などで教鞭を執り、
現在は中部大学で教授として、プログラミング、デジタル回路設計、
音声情報処理、アームロボット演習などを担当。
そのような研究から実際に実用化されたモノもあり、
これまで発話訓練装置、指紋照合装置や企業の検査装置など、
およそ50品目以上あるんだそうです。
さらに5つの大学発のベンチャー企業を起業、今も2社の経営を行う中、
ご著書も沢山出版されていらっしゃいます。
今日は、そんな梅崎先生の味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
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この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
名古屋・大須にある
来年で創業80周年を迎える老舗住宅資材商社、株式会社ジツダヤの
代表取締役、友松 正護さんです。
1947年に材木店として創業されたジツダヤさんは、地元に根差し、
「共生共栄」を理念に、
木材をはじめ、あらゆる住宅資材を取り扱い、
建築、不動産など、住宅産業を軸に事業を展開されてきました。
10年程前からは沢山の人に喜んでもらいたいという想いで、
環境に優しいドイツ生まれの木の断熱材、ECOボードの輸入など、
健康に優しい住宅建材の取り扱いにも力を入れているそうです。
そんなジツダヤの代表取締役を務めるのが友松さん。名古屋の ご出身で、
お父様の跡を継ぐため、大学を ご卒業後は、基礎資材の営業を4年間、
同じく建材を扱う住設建材の営業を2年間しながら人脈を培い、
修行期間を経て、2015年に家業のジツダヤさんに入社。
そして去年9月、代表取締役に就任されました。
今日は、そんな友松さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
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