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稲葉寿美のVintage Life Stories

この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
「ワインを通じて地域に貢献し、盛り上げたい」と、
2023年にワイン工房「春日井ワイナリー春の風」をオープンした
春日井市に本社を構える株式会社 船戸電機の
代表取締役、船戸 隆博さんです。
船戸電機さんは、もともと船戸さんの お父様が1988年に設立された
家電屋が始まりで時代の流れと共に家電屋から制御機器の製造にシフト。
そんな お父様の姿を見て育った船戸さんは、高校を ご卒業後、
制御機器の製造メーカーで数年間の修行を経て、船戸電機さんに入社。
制御盤・分電盤などの設備設計・施工をする電気機器の会社で、
高い技術力と適切かつ誠実に お応えすることをモットーに
お仕事をされてきました。
その後、代表に就任されると、本業とは別に およそ30年越しの
夢だったワイナリーをオープン。「春日井ワイナリー 春の風」として、
自作ワイン5種類を醸造して、去年12月から販売を始めました。
今日は そんな船戸さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
豊臣秀吉公の生誕の地、名古屋市中村区で、
1885年(明治18年)に創建された豊國神社の宮司、
近藤 一夫さんです。
農民から天下人となった豊臣秀吉公がゆかりの豊國神社さんは、
もともと地元の有志の方達が、当時の県令(県知事)、
国定 廉平さんにかけあって、1885年、
創建に至ったそうです。ちなみに豊國神社さんと言うと、
中村の大鳥居が有名ですが、こちらは参道の入り口にあっても
神社のモノではなく、1921年(大正10年)に、中村区が
名古屋市に編入されたのを記念して計画され作られたそうです。
そのような歴史を持つ豊國神社さんの宮司を務める近藤さんは、
瀬戸市の お生まれで愛知高校を卒業後、神職だった お祖父様の
跡を継ぐべく、同じ神職の道へ進まれます。2008年に豊國神社さんに
禰宜として奉職、2011年に宮司に就任して現在に至ります。
今日は そんな近藤さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
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経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
1955年に碧南市で創業、
物流に不可欠なダンボールケース、プラスチックダンボールケースの
製造・販売などを行う株式会社 鈴木紙器の
鈴木 洋さんです。
鈴木さんの お祖父様が1955年に創業されたという鈴木紙器さんは、
和菓子を入れる小さな紙の箱を手掛けた事が始まりなんだそうです。
その後、時代の流れでダンボールの製造を始め、
どの業界にも必要とされる梱包材として広く普及、平成に入ると
プラスチックダンボールの製造も始め、こちらは自動車部品メーカーに
欠かせない梱包材として、愛知県の自動車産業を支えています。
そんな鈴木紙器さんの代表取締役社長を2019年から務める鈴木さん、
もともと家業として、子供の頃からダンボールに接する中で、
あくまで梱包材という脇役の存在から新たな可能性を求め、
2年前に「スズギア」という新しいプロジェクトを立ち上げました。
アップサイクルをテーマに、ダンボールが主役のアイテムとして、
これまでキャンプなどアウトドアで使うテーブル&イス、避難所で使う
ベッドやパーテーション、介護用品にも使えるトイレを発売。
今日は そんな鈴木さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
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この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
三重県鈴鹿市で、今年2月に動物保護団体を発足、
みんなで力を合わせて助け合う仕組み作りを行い
「譲渡型猫カフェ まるこ日和」の運営を行う代表、
奥村 悟さんです。
本業が溶接配管工事業という奥村さんは、今から12年前、
駐車場で保護した子猫を きっかけに その人生が大きく動きます。
猫の生態を学ぶためにショーキャットブリーダーの資格を取得。
猫との暮らしの素晴らしさを伝える活動をしていたところ、
保護猫の まるこくんが国内で開催されているキャットショーで、
血統書を持っていない猫のカテゴリー「ハウスホールド ペット」部門で、
2018年度の国内1位を獲得。その経験をもとに、
現在は動物保護団体を立ち上げ、また、一時期、運営を行っていた
「猫カフェ まるこ日和」の設備をリフォームして、今年の猫の日に、
シェルター兼 猫カフェをリニューアルオープン、代表に就任されました。
今日は そんな奥村さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
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仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
1971年、名古屋市中村区で創業、
厳選された素材に味や栄養バランス、彩りを考えた日替り弁当、
会議・研修用弁当、イベント用弁当、オードブル、ケータリングを届ける
株式会社 味鶴の代表取締役社長、
横田 裕紀さんです。
味鶴さんは創業以来、三代にわたって、地域密着で手作り弁当にこだわり、
できる限り添加物を減らし、毎日食べても飽きのこないメニューを
工夫することで、およそ60年、お客様に笑顔と健康を届けています。
また、食べ物を扱う立場から、ごみ排出量やフードロスを削減する
環境問題やSDGsにも取り組んでいるということです。
社名の“味鶴”は漢字で「味」に「鶴」と書いて、鶴の恩返しのような
気持ちで お弁当を作り続けるという想いが込められているそうで、
三代目の横田さんも、これまでの ご縁を大切に、恩返しする気持ちで、
“おいしさとまごころ”を届けていらっしゃいます。
今日は そんな横田さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
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