- HOME〉
稲葉寿美のVintage Life Stories

この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
私の大先輩にあたる
アナウンサーの高井 一さんです。
1953年生まれ、京都ご出身の高井さんは、同志社大学を ご卒業後、
1976年に東海テレビへ入社。スポーツ番組や報道番組の
メインキャスター、情報番組のレポーター、コメンテーターなどを務め、
大活躍されます。その中でも旅番組「ふるさと紀行」のナレーションや、
報道番組「スーパーニュース」のキャスターなどは長年担当されて、
このエリアでは、レジェンド的なアナウンサーとして、
お茶の間の顔として、皆さんから愛され続けています。
また、在職中の1997年には、社会人コースとして、
名古屋大学・大学院の修士課程を修了されるなど、様々な勉強にも
積極的にチャレンジ。2013年に東海テレビを定年退職後は、
特別嘱託アナウンサーとして ご活躍。2015年からの3年間で、
名古屋工業大学の日本語表現・プレゼン技術の特任教授として
教鞭を執られた時期もありました。そして、2023年からは
フリーランスのアナウンサーとして、今もテレビのコメンテーターや
リポーター、ラジオのパーソナリティを務めていらっしゃいます。
今日は そんな高井さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
1950年に三重県桑名市で創業、
住宅資材の卸売業をはじめ、古材と古家具を使ったブランドを発信する
株式会社ダイマルの3代目跡継ぎ、
西塚 卓郎さんです。
西塚さんは桑名市の ご出身で、学生時代はサッカー少年で、
大学は経済学部に進学して、ご卒業後は建築土木製品のメーカーに就職。
元々、家業を継ぐつもりはなく、スポーツ指導を続けられる企業を探す中、
お祖父様が亡くなった時に、ふと家業が70年近く続いている事を知り、
100年企業を目指して、スイッチが入り、およそ5年前に入社。
入社後は、コロナ禍を機に、これまでの住宅資材の卸売業に加え、
新規事業として、古民家から古材を引き取り、リユース、
リペア、アップサイクルなどをして販売する「tsunagu」を立ち上げます。
これは第3回経済産業省アトツギ甲子園のファイナリストに選出され、
現在は、木の循環を目指す「伊勢古材」というブランドを作り、
その魅力を全国に発信していらっしゃいます。
今日は そんな西塚さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
2022年に三重県鈴鹿市で設立、
コーチングのコーチとして経営者の支援を行う他、
研修講師やコンサルティングなども務める
Enjoy Lifeの代表、
黒田 美和さんです。
黒田さんは、三重県の お生まれで、三重県立四日市商業高校を
ご卒業後は、地元企業に就職されて20歳で結婚。
そこから10年間は専業主婦をしながら出産・育児を経て、
お兄様が経営する会社にパートで入社。そこで、正社員、役員、
社長、ホテル支配人と様々なポジションを経験したことで、
自分の強みが発揮できて、やりがいを感じられるコーチの道を選択。
2020年に退職後、2年間、福岡の健康産業の企業で働き、
2022年にEnjoy Lifeさんを個人事業主として設立。
現在は一人ひとりが輝ける「人間尊重型経営」を軸とした
組織づくりを大切に行ってらっしゃいます。
今日は そんな黒田さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
ピアニストの平山 晶子さんです。
平山さんは岐阜市の ご出身で4才からピアノで習い始め、
引っ込み思案な性格でしたが、幼稚園では先生に代わって
ピアノを弾いたりするくらい、毎日ピアノと過ごし、将来の夢は
ピアニスト、だったそうです。ですが、ご両親の願いで、高校は当時
進学校の加納高校普通科に、大学も地元の岐阜大学・教育学部に進学。
そこで始めて自分がしたかった事はピアノだと気付き、様々な出会いや
出来事がありましたが、2005年、ついに仕事を音楽一本でいくことを
決意。そこからは、音楽大学を出ていないコンプレックスをもちながら
まだまだ自分の技量が足りないと、プラハの室内楽キャンプに
参加するなど研鑽しながらピアノのお仕事を続けられます。
中でも太平洋フェリーのラウンジショーに2006年からコロナ前まで
毎月レギュラー出演した事は大きな転機となり、毎晩コンサートで
沢山のお客様に聴いていただきながら、自分の天職だと感じられました。
また、以前、FM AICHIでレギュラー番組を担当していたこともあり、
当時、ご自身で録音された演奏をリスナーの皆さんに届け、
CDとしてリリースもされました。
今日は そんな平山さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信
この番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。
今回ゲストにお迎えするのは、
常滑市にあるフレンチレストラン
「Le coeuryuzu」のシェフ、
渡辺 大佑さんです。
渡辺さんは お母様の ご実家がある岩手県で お生まれになって、
お父様の地元常滑市で山や海と自然に囲まれながら幼少期を過ごします。
この時、知多半島や岩手県の質の良い食材に触れたり、
自分で釣った魚を見様見真似で捌いた経験が
今の料理人としての基礎になっているということです。
そして、学生時代、友人が勧めてくれた飲食店のアルバイトが
きっかけで料理の道へ進み、専門学校を ご卒業後は、
名古屋の老舗フランス料理店や大手結婚式場、
レストランなどで修行して、2017年、地元常滑に戻り独立。
奥様と2人でオープンした「Le Coeuryuzu」さんは、
今まで修行してきたフランス料理をベースに、知多半島の食材と
食文化を取り込んだ料理スタイルで一躍話題になり、2019年には、
東海版ミシュランガイドに掲載、2019年からの毎年、
レストランガイド「ゴ・エ・ミヨ」に掲載、今年、2024年は、
農林水産省料理人顕彰制度「料理マスターズ」でブロンズ賞を受賞と、
今日は そんな渡辺さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して
人生のストーリーを紐解いていきます。
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。
■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信



