8月25日(日)第20回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回お迎えしたゲストは、三重県伊勢市で、35年以上に渡り、伊勢市の食材にこだわり伊勢フレンチを牽引する、フランス料理 ボンヴィヴァンのオーナーシェフ・河瀬 毅さんです。

河瀬さんは、1954年・伊勢市生まれ。大学へ進学するため上京しますが、洋食料理店の見習いコックをするうちにフレンチの料理人を志します。1979年から、東京のフランス料理店の草分けと言われていたレストランで修行した後、1983年、地元伊勢市でフランス家庭料理・ボンヴィヴァンをオープン。1997年には、現在の外宮前に移転して、現在もオーナーシェフとして、日々料理を作り続けていらっしゃいます。今日は そんな河瀬さんの“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

★今回のヴィンテージアイテム

「ホウロウ鍋」
そもそも、これが、河瀬さんにとって想い出となったエピソードとは??
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。

■ radikoタイムフリー ■
☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
radiko:稲葉寿美のVintage Life Stories配信

2019/08/25
8月18日(日)第20回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回お迎えしたゲストは、グローバル企業に向けた、グローバルコミュニケーションやビジネストレーニング、カナダ留学、国際インターンシップ、翻訳・通訳等のサポートを行う、株式会社GDIコミュニケーションズの代表取締役社長 CEO、R.ジェームズ・ヘデンさんです。

ジェームズさんは、カナダ・ブリティッシュコロンビア州の ご出身で、1992年に仙台育英高校へ交換留学生として来日。それがきっかけで日本に興味を持ち、一旦 帰国して、カナダで少し働いた後、1997年に再び来日。栃木県宇都宮市に住みながら、子供達に英語を1年教え、更に、創作料理のスポーツレストランを2店舗 経営。その後、名古屋に転居し、2005年に、今のGDIコミュニケーションズを立ち上げられました。そんなジェームズさんの“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

★今回のヴィンテージアイテム

「クッキージャー」
そもそも、これが、ジェームズさんにとって想い出となったエピソードとは??
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。


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2019/08/18
8月11日(日)第19回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回お迎えしたゲストは、1951年、日本で初めて角膜コンタクトレンズを開発して以来、長年にわたりコンタクトレンズのパイオニア企業として業界をリードする、株式会社メニコンの代表執行役社長、田中 英成さんです。

田中さんは、愛知医科大学の医学部を卒業された後、眼科医を経て、36歳で お父様が創業されたメニコンさんに入社。しかし、1990年代後半からは、外資系メーカーの使い捨てコンタクトレンズの影響で徐々にシェアを奪われていました。そこで、田中さんが考案されたのが、業界初の定額制でコンタクトレンズを使える画期的なシステム「メルスプラン」。これによって業績のV字回復を実現。その後も、コンタクトレンズで培った技術と人で、眼科医療分野以外の新規事業にも果敢にチャレンジをし続けています。そんな田中さんの“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

★今回のヴィンテージアイテム
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「アンディ・ウィリアムスの名曲」
そもそも、これが、田中さんにとって想い出となったエピソードとは??
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。


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2019/08/11
8月4日(日)第18回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回お迎えしたゲストは、元NHKエグゼクティブアナウンサーで、現在は全国各地で「嬉しい言葉が自分を変える」をテーマにした講演を行う、村上 信夫さんです。

稲葉寿美のアナウンサーの大先輩でも村上さんは、京都生まれで現在66歳。これまでに、NHKの報道番組「おはよう日本」、「ニュース7」などを担当。名古屋でも地域情報番組の「ウイークエンド中部」を担当されていました。2012年、35年間馴染んできた“NHKアナウンサー”という肩書きをはずされた後は、全国各地で幅広い年齢層に向けた講演などを精力的に行っています。また、他にも、東京・京都・大阪などで「ことば磨き塾」を主宰。東京・恵比寿のアートカフェフレンズでは、月1回のトークライブも開催されています。そんな言葉のプロフェッショナル、村上さんの“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

★今回のヴィンテージアイテム
「大学の先輩で、元NHK中西 龍アナウンサーから聞いた 言葉」
そもそも、これが、村上さんにとって想い出となったエピソードとは??
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。


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2019/08/04
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