稲葉寿美のVintage Life Stories 稲葉寿美のVintage Life Stories

1月25日(日)第356回放送

の番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回ゲストにお迎えするのは、

1965年の創業以来、およそ60年にわたり、

名古屋で運輸事業を展開する杉山運輸 株式会社の

3代目・代表取締役、吉田 さんです。

杉山運輸さんの歴史は、創業者である杉山 史郎さんが、

20代前半の昭和30年代に松下電工さんの荷物の仕分けや

配達の下請け業者から始まります。また、それ以前に遡ると、

1959年の伊勢湾台風の時、被害に遭った中部地方の

お客さんの商品を従業員一丸となって、一つも濡らすことなく

夜を徹して商品を守った話が松下 幸之助さんの耳に入り、

免許を取得して松下電工さんと直接取引できるようになったそうです。

そして、1965年に専属運送業者として杉山運輸さんを設立。

その後は「お客様から お預かりした大切な品物は家族のように

大切にしよう」を創業の精神として運輸事業を展開されてきました。

吉田さんは、当時、お父様が2代目を務められていた杉山運輸さんに

2005年に入社。2011年、3代目・代表取締役に就任されました。

そんな今日は、吉田さんの味わいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して

人生のストーリーを紐解いていきます。

詳しくはオンエアをチェックして下さいね。

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☆オンエアを1週間限定で聞くことができますよ!
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2026/01/25
1月18日(日)第355回放送

の番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回ゲストにお迎えするのは、

1973年に神奈川県横浜市で設立、製造業に特化した

人材派遣事業を行うエヌエス・テック株式会社の取締役、

高橋 広也さんです。

エヌエス・テックさんは、1973年に

生産・製造工程の請負から創業して、半世紀近くに渡り、

日本の産業を支える“人材”と“企業”とをマッチング。

2009年に起こったリーマンショックで、日本の製造業は

大きな打撃を受けましたが、そんな中、エヌエス・テックさんは、

事業の柱を増やすなどして、製造現場を支え、

今では全国21ヶ所の事業所を展開する会社へと成長しました。

高橋さん ご自身は、1999年にエヌエス・テックさんに入社されて、

業務部を経て、2021年に取締役に就任。

現在は、全国21拠点の営業部門、採用部門を担当しながら、

事業戦略の立案実施、新規顧客開拓、新規事業の立上げ、

社内インフラ改革などを行っていらっしゃいます。

今日は そんな高橋さんのわいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して

人生のストーリーを紐解いていきます。

詳しくはオンエアをチェックして下さいね。

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2026/01/18
1月11日(日)第354回放送

の番組は、東海エリアで活躍する
経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
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フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回ゲストにお迎えするのは、

2回目の ご登場となります。

名古屋で創業87年、全国でも数少ない工房を併設した

豆菓子専門店として豆菓子をつくり続ける

株式会社 豆福さんの代表取締役会長、

福谷 正男さんです。

1939年に初代・正敏さんが創業されたのが豆福さんの始まりで、

代表銘菓「山海豆」を礎に、

「豆福にしかできないものづくり」を目指し、

2039年の創業100周年に向けて、

日本を代表する贈答品ブランドを実現するべく、

日々挑戦されています。

そんな今日は、前回に引き続き、豆福さんの2代目で、

現在、会長を務める福谷さんのわいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して

人生のストーリーを紐解いていきます。

詳しくはオンエアをチェックして下さいね。

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2026/01/11
1月4日(日)第353回放送

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経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、
仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
番組パーソナリティは、
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今回ゲストにお迎えするのは、

1937年に名古屋市で創業以来、オーダーメイド・スーツを作り続ける

株式会社 神谷ガーメント・テーラー神谷の代表取締役社長、

神谷 昭一郎さんです。

テーラー神谷さんは、創業者の一夫さんが洋服店での5年間の見習いを

経て、20歳の時、中区で念願の お店を構えます。

その後、親子3代に渡って、紳士服デザイナーとしての技術を磨き、

本場ロンドンのトレンドを日本に広め、

英国スーツ文化の普及に努めてきました。

3代目の昭一郎さんは、2001年に立教大学を

ご卒業後、オンワード樫山さんで3年間修行されて、

2004年に家業である神谷ガーメントさんに入社。

2008年に、ロンドンのギーブス&ホークスで研修されたり、

2011年には、第34回 世界注文洋服ローマ大会の

日本代表に選ばれるなどして、

2012年に神谷ガーメントさんの代表取締役社長に就任されました。

今日は そんな神谷さんのわいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して

人生のストーリーを紐解いていきます。

詳しくはオンエアをチェックして下さいね。

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2026/01/04
12月28日(日)第352回放送

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仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、
味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、
人生のストーリーを紐解いていきます。
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今回ゲストにお迎えするのは、

1926年(大正15年)に碧南市で大磯屋うどん店として創業、

現在は5種類のオリジナルブレンドの小麦粉を使った熟成焼そばの

製造・卸販売を行う、株式会社 大磯屋製麺所
4代目・代表取締役、磯貝 賢一
さんです。

1926年に初代が うどん屋さんとして創業したのが始まりで

2代目の お祖母様の時代に焼きそばを作るようになり、

そこからは、うどんやラーメンなどの麺一筋で、

2008年以降は、さらに焼そば麺に特化した製造・販売を行い、

キッチントラック、飲食店向けの卸販売も行っていらっしゃいます。

そんな大磯屋製麺所の4代目の代表取締役を務める磯貝さんは、

地元碧南の高校を ご卒業後、調理師専門学校へ進学。

そして、製麺メーカーの経験を経て、

2002年、家業の大磯屋製麺所さんに入られると、

伝統を守りながらも時代に合わせたブランド改革を行い、

今は熟成焼そばを中心に全国へ挑戦されていらっしゃいます。

今日は そんな磯貝さんのわいのある想い出の品、
“ヴィンテージ・アイテム”を通して

人生のストーリーを紐解いていきます。

詳しくはオンエアをチェックして下さいね。

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2025/12/28
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