4月18日(日)第107回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。

今回お迎えしたゲストは、1990年(平成2年)に小牧市で設立、名古屋市を中心に、デザイナーズマンションやオフィス等ハイグレードな物件の企画開発、運営を行う、栗木商事 株式会社の代表取締役、栗木 秀樹さんです。

栗木さんは小牧市の自然の中で育ち、高校は名古屋の高校へ、大学は東京に惹かれ早稲田大学へ進学。大学時代は旅行好きが高じて、ニューヨークにいらしたこともあるそうです。そんな中、サークルの先輩が音楽プロダクションに所属していたことが きっかけで、芸能の お仕事に興味を持ち、卒業後は名古屋のテレビ局に就職。ただ なかなか思っていた事ができずに過労で倒れたこともあって、家業であった有限会社 栗木商事さんを継ぐ事に・・・。1998年に代表取締役に就任されてからは、もう20年以上、デザイナーズマンションの開発を手掛け、現在は名古屋以外にも、東京や京都であったり、最近は宮古島での開発を進めていらっしゃいます。今日は、そんな栗木さんの味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

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2021/04/18
4月11日(日)第106回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。

今回お迎えしたゲストは、2012年に不動産事業の多角化を目指して名古屋で設立、現在は、東海エリアをはじめ、関東・関西エリアを中心に、不動産事業やシステム開発事業を展開する、株式会社GoldKey Co.,Ltdの代表取締役、木全 雅仁さんです。

木全さんは愛知県の ご出身で、滋賀大学を卒業後は、明治安田生命さんでマネジメント・経営を学び、家業であった不動産賃貸業の株式会社 木全商店さんを引き継ぎます。そして、デザイナーズマンション建築専門業者の代表として、地元名古屋で活躍されながら、2012年に不動産に寄り添うIT会社として、ゴールドキーさんを設立されました。現在は、店舗用居抜き物件検索サービス「ぶけなび東海」の運営や、クラウド型マンション管理アプリ「app-me!Cloud」などを提供。今日は、そんな木全さんの味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

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2021/04/11
4月4日(日)第105回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。

今回お迎えしたゲストは、1934年の創業、名古屋市名東区に本社を構え、“住む”をエンターテイメントに日本のキッチンデザインをけん引する、株式会社トーヨーキッチンスタイルの取締役社長、清本 英嗣さんです。

創業当初はステンレス製の洋食器の製造販売を行い、その製造技術を磨きながらキッチンメーカーへと発展。今では定番となったアイランドキッチンを日本でいち早く手掛けるなど、キッチンを暮らしの中心とした考えで、インテリア、ライフスタイル全体を提案するブランドとなったトーヨーキッチンスタイルさん。現在、社長を務める清本さんは、愛知県立芸術大学を卒業後、当時のトーヨー工業さんへデザイナーとして入社。一貫して製品開発とデザインに携わり、ゼロから独自のデザインの礎を築きます。その後、副社長として製造や品質管理、営業の各部門の責任者を歴任して、2018年、社長に就任されました。今日は、そんな清本さんの味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

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2021/04/04
3月28日(日)第104回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。

今回お迎えしたゲストは、日本とフランスの文化交流を計る愛好家団体、日仏シャンソン協会の日本支局長、加藤 修滋さんです。

名古屋には美輪 明宏さんや菅原 洋一さんといった日本を代表する歌手が演奏に訪れたライヴハウスがあるのは ご存じですか。千種区吹上にある「カフェ・コンセール・エルム」は、加藤さんが名古屋市役所を依願退職して1988年に開店。菅原 洋一さんの歌声で始まった日本シャンソン界の聖地とも言える場所なんです。そこの会員組織として結成された日仏シャンソン協会は、日本とフランスの お互いの国で お互いの歌手がジョイントコンサートを開くことを目的に活動。そして、加藤さんの人脈を活かし、メンバーがパリで初めて海外公演を行ったことが きっかけで、1990年に、本部をパリ、日本支局を名古屋に設置します。さらに1994年には、シャンソンの普及に努めたとして、加藤さんはフランス政府から芸術文化勲章シュバリエを受章。そして今も本場の歌手や楽曲の紹介を通じてファン層を広げ、東海地方を中心に およそ600人が会員として登録されています。今日は そんな日仏シャンソン協会の日本支局長、加藤さんの味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

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2021/03/28
3月21日(日)第103回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。

今回お迎えしたゲストは、名古屋市昭和区にあるリラクゼーションサロン「Bonds with」のプロデュースを行う、株式会社TACHIAOIの代表取締役、印東 梓さんです。

印東さんは、愛知県立大学を卒業後、ハウスメーカーの住宅営業を経て、大手美容ディーラーに転職、営業 兼 インストラクターをしながら、技術やコンサルを学び、美容業界歴は8年。身内の経営する発毛サロンで働いたことをきっかけに頭皮マニアとなり、退職後、自ら起業することを決意。去年9月、名古屋市昭和区にリラクゼーションサロン「Bonds with」をオープンしました。サロンの運営以外には、化粧品の開発、貿易会社美容部門の監修、技術スクールなども行っています。また、大の動物好きで、起業の準備をする中、動物愛護(ペット殺処分ゼロ)を目的としたNPO法人「kimimo」を2019年6月に設立。その代表も務めていらっしゃいます。今日は、そんな印東さんの味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

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2021/03/21
井村屋グループ
井村屋
朝日屋