8月18日(日)第20回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回お迎えしたゲストは、グローバル企業に向けた、グローバルコミュニケーションやビジネストレーニング、カナダ留学、国際インターンシップ、翻訳・通訳等のサポートを行う、株式会社GDIコミュニケーションズの代表取締役社長 CEO、R.ジェームズ・ヘデンさんです。

ジェームズさんは、カナダ・ブリティッシュコロンビア州の ご出身で、1992年に仙台育英高校へ交換留学生として来日。それがきっかけで日本に興味を持ち、一旦 帰国して、カナダで少し働いた後、1997年に再び来日。栃木県宇都宮市に住みながら、子供達に英語を1年教え、更に、創作料理のスポーツレストランを2店舗 経営。その後、名古屋に転居し、2005年に、今のGDIコミュニケーションズを立ち上げられました。そんなジェームズさんの“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

★今回のヴィンテージアイテム

「クッキージャー」
そもそも、これが、ジェームズさんにとって想い出となったエピソードとは??
詳しくはオンエアをチェックして下さいね。


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2019/08/18
8月11日(日)第19回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回お迎えしたゲストは、1951年、日本で初めて角膜コンタクトレンズを開発して以来、長年にわたりコンタクトレンズのパイオニア企業として業界をリードする、株式会社メニコンの代表執行役社長、田中 英成さんです。

田中さんは、愛知医科大学の医学部を卒業された後、眼科医を経て、36歳で お父様が創業されたメニコンさんに入社。しかし、1990年代後半からは、外資系メーカーの使い捨てコンタクトレンズの影響で徐々にシェアを奪われていました。そこで、田中さんが考案されたのが、業界初の定額制でコンタクトレンズを使える画期的なシステム「メルスプラン」。これによって業績のV字回復を実現。その後も、コンタクトレンズで培った技術と人で、眼科医療分野以外の新規事業にも果敢にチャレンジをし続けています。そんな田中さんの“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

★今回のヴィンテージアイテム
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「アンディ・ウィリアムスの名曲」
そもそも、これが、田中さんにとって想い出となったエピソードとは??
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2019/08/11
8月4日(日)第18回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回お迎えしたゲストは、元NHKエグゼクティブアナウンサーで、現在は全国各地で「嬉しい言葉が自分を変える」をテーマにした講演を行う、村上 信夫さんです。

稲葉寿美のアナウンサーの大先輩でも村上さんは、京都生まれで現在66歳。これまでに、NHKの報道番組「おはよう日本」、「ニュース7」などを担当。名古屋でも地域情報番組の「ウイークエンド中部」を担当されていました。2012年、35年間馴染んできた“NHKアナウンサー”という肩書きをはずされた後は、全国各地で幅広い年齢層に向けた講演などを精力的に行っています。また、他にも、東京・京都・大阪などで「ことば磨き塾」を主宰。東京・恵比寿のアートカフェフレンズでは、月1回のトークライブも開催されています。そんな言葉のプロフェッショナル、村上さんの“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

★今回のヴィンテージアイテム
「大学の先輩で、元NHK中西 龍アナウンサーから聞いた 言葉」
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2019/08/04
7月28日(日)第17回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回お迎えしたゲストは、地域の生活文化の向上を目指して、衣食住をトータルで提案するライフスタイルショップを、名古屋、東京、仙台、金沢で展開する、リアル・スタイル株式会社の代表取締役、鶴田 浩さんです。

鶴田さんは愛知県豊明市の ご出身で、愛知工業大学の建築工学科を卒業後、建築の現場監督からはじめ、建築・空間プロデューサーとして活躍。その間、アメリカ・EU諸国・アフリカを巡る1年間の放浪の旅に出掛けた事が きっかけで、改めて日本の素晴らしさに気付きます。そして、日本発のインテリアブランドとして世界へ日本のモノづくりを発信するため、2002年に独立、衣食住をトータルで提案するライフスタイルショップ「REAL Style」を名古屋市中区にオープン。現在は、全国でライフスタイルショップを7店舗 展開しながら、日本のものづくりの継承と発展に貢献する、そんな鶴田さんの“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

★今回のヴィンテージアイテム
「REAL Style本店の建物」


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2019/07/28
7月21日(日)第16回放送

人は歳を重ねるごとに輝きを増す。人は時が経つにつれて味わい深くなる。年月をかけたからこその素敵な人生のストーリー。

この番組は、東海エリアで活躍する経営者·文化人·芸能人の皆さんをゲストにお迎えし、仕事や趣味、想い出のページをめくりながら、味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ·アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。番組パーソナリティは、フリーアナウンサー・稲葉寿美がつとめます。


今回お迎えしたゲストは、1978年に昭和区八事に創業した名古屋の老舗フレンチレストランシェ・コーベと、大丸松坂屋名古屋店のパティスリー&カフェ シェ・コーベのオーナー・須賀 祐介さんです。

シェ・コーベのルーツは、戦前、日本郵船の様々な旅客船で料理長を務めていた、初代で須賀さんのお祖父様にあたる哲夫さん。戦争の影響で船を下りた哲夫さんは、地元名古屋に戻り、1950年に名古屋で小さな洋食店を開店。それがシェ・コーベのルーツとなるレストラン「神戸屋」です。そのレストランで高校生の頃からお手伝いをしていたのが、須賀さんのお父様・邦一郎さんで、二代目として、1978年に八事でフランス料理店、シェ・コーベをオープン。そして、須賀さんは三代目のオーナーとして、今も愛されている味を沢山の方々に提供して下さっています。そんな須賀さんの味わいのある想い出の品、“ヴィンテージ・アイテム”を通して、人生のストーリーを紐解いていきます。

★今回のヴィンテージアイテム
「盛和塾・稲盛和夫塾長の著書『生き方』」


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2019/07/21
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油そば専門店 歌志軒
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