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サウンド・ステップス

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早いもので8月も最終週!
まだまだ暑い日々ですが 優雅に飛んでいる
蜻蛉を見かけると もう秋もそこまで!
と元気が出てきます♪
さて。今日のサウンド・ステップス
先週に引き続き、7月12日(日)開催の
永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニーの
クラシック・コンサート『バロックの響宴』を
振り返り、芸術監督で指揮を執られた
永見先生の視点から公演について話が展開されます。
永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニーの
クラシック・コンサート『響宴シリーズ』には
毎回 隠されたテーマがありまして
今回は3つの軸があったのです。
一つ、タイトル通りバロック音楽を皆様に!
一つ、トランペット、
特にナチュラル・トランペットをお楽しみいただく!
そして、もう一つは「声」です。
今週からは『バロックの響宴』で響き渡った
「声」に関するお話をお送りします。
ソプラノ奥村育子、アルト志田理早、
テノール大久保亮、バス林隆史、
そしてソリスト・クラスの集まった合唱について、
どんどんお話が加速します!
どうぞお楽しみに♪
まだまだ暑い日本列島。
水分補給と暑さ対策をしっかりして
残りの夏を楽しく元気に乗り切りましょうね!
今日のサウンドステップスは、先週に引き続き、
7月12日(日)に開催されました
永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニーの
クラシック・コンサート『バロックの響宴』を振返り、
芸術監督で指揮を執られた永見先生の視点から
公演について話が展開されます。
オーケストラには、
コンサートマスターと呼ばれる役職があります♪
第一ヴァイオリンの主席奏者が務め、
指揮者とオーケストラの間に入り、
音楽の方向性などを伝え、
まとめるリーダー的な存在なのですが、
女性が務める場合は
コンサートミストレスと呼ばれたりもしますが、
時代の流れの中で性別関係なく
コンサートマスターと呼ぶことが
増えているように感じています。
今回は、メリー・アーティスツ・オーケストラ
MAOが誇るコンサートマスターのお話も
満載かもしれません!
お楽しみに♪
世間はお盆休みと言うそうです!我々は平常運転。
日常業務をこなしていますが ドライブ中に、
ラジオで聴いてくださってる方が いらっしゃったら
嬉しいなと思いながら お届けします!
今日のサウンドステップスは 先週に引き続き、
7月12日(日)に開催されました
永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニーの
クラシック・コンサート『バロックの響宴』を振返り、
芸術監督で指揮を執られた永見先生の視点から
公演について話が展開されます。
今回は、バロックの響宴というタイトル通り、
1600年頃から1750年頃までに作られた
バロック音楽に焦点を当てています。
現代のオーケストラとは違う楽器のお話です。
初めてナチュラルトランペットが使われたのは、
1500年代と言われていますから
進化を重ねた今のトランペットとは
大きな違いがあるのかもしれませんね!
どうぞお楽しみに♪
さて、今日のサウンドステップスは
先週に引き続き、7月12日(日)に開催されました
永見隆幸&メリー・アーティスツ・カンパニーの
クラシック・コンサート『バロックの響宴』を振返り、
芸術監督で指揮を執られた永見先生の視点から
公演について話が展開されます。
コンサートを企画する時
【如何にすればお客様に楽しんでいただけるのか】
というのが重要だと常々おっしゃる芸術監督。
バロックの響宴において、
この課題をクリアするのに大きなチカラを
発揮してくださったナレーターの
上田定行さんについて更に深掘りです!
どうぞお楽しみに♪

