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サウンド・ステップス

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こんにちは♪若林希です。
今日も、メリー・アーティスツ・カンパニーが
2026年に開催するクラシックコンサート
『バロックの饗宴』 についてお話を伺いました。
バロックといえば、これでもか!
というほどたっぷり施された装飾。
ファッションでも「ゴシックスタイル」など
装飾的なデザインがありますよね。
私は自分ではあまり身につけませんが、
キャラクターやモデルさんが着ているのを見ると
「かわいいなぁ」と思います。
音楽の“バロック”も、まさにそんな
“装飾”が魅力なのだとか。
トリルを入れたり、装飾音を加えたり、アドリブOK!
永見さんのお話を聞いて、
今のクラシックのイメージとはずいぶん違う
自由さに驚かされました。
次回も、バロックの魅力をお聞きします!
お楽しみに♪︎
こんにちは♪若林希です。
今回は、メリー・アーティスツ・カンパニーの
2026年の活動予定 を永見さんに伺いました。
その中でも注目なのが、
永見さんが指揮を務める
クラシックコンサートのタイトル
『バロックの饗宴』
バロック音楽といえば、
バッハやヘンデルといった誰もが知る
ビッグネームの数々。
その“バロック”をテーマに、
どんな世界が広がるのか…
想像するだけでワクワクしてきます。
重厚で華やか、
そしてどこか厳かさも感じられるバロックの魅力を、
どのように届けてくださるのか、
コンサートが今からとても楽しみです。
次回の放送もどうぞお楽しみに♪
あけましておめでとうございます!
若林希です。
皆さんは、新しい年をどのように迎えましたか?
私は年末から実家でのんびりと過ごしていました。
娘と姪っ子を連れて遊びに出かけたり、
普段なかなか会えない友人と久しぶりに会ったり…
心も体もたっぷりパワーチャージできたお正月でした。
そして新年の番組恒例、「今年の漢字」。
永見さんが選んだのは『百』 私は 『優』 です。
永見さんと違って、
私の漢字はちょっと生活感のある理由なのですが…
それでも心に一字を置くことで、
背筋がすっと伸びる気がします。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
2026年が皆さんにとって優しさに満ちた
一年になりますように♪
こんにちは♪ 若林希です。
今日は、今年最後のサウンド・ステップスでした。
番組では、TAKA&MAJO Song Pack vol.2 より
『GOING HOME』 をご紹介しました。
ウィリアム・フィッシャーがつけた
歌詞の和訳を永見さんに教えていただくと、
胸にじんとくる “ふるさとへの思い” が
ひしひしと伝わってきました。
私自身も横浜で生まれ育ち、
三重を経て今は愛知に暮らしています。
ふるさとって、日常の鎧をそっと脱いで、
本来の自分に戻れる場所なのかもしれないなぁ…と、
あらためて感じました。
今年もサウンド・ステップスをお聴きいただき、
本当にありがとうございました。
どうぞ良いお年をお迎えください。
2026年もよろしくお願いいたします♪
こんにちは♪ 若林希です。
もうすぐクリスマスですね!
どこへ行ってもクリスマスソングが流れていて、
ワクワクする季節です。
今回は「クリスマスソング」と
「クリスマスキャロル」の違いについて、
永見さんにお話を伺いました。
ふだん何気なく聞いている音楽にも、
歴史があるんだなぁと実感。
先日、娘と一緒にクリスマスツリーを飾りました。
お気に入りの曲を流しながら
オーナメントを並べたり、
急に音楽に合わせて踊り出したり…
元気いっぱいの姿に、
私も楽しいひとときを過ごしました。
そして永見さんのクリスマスのご予定は、
なんとニューヨークでのお仕事!
ホリデーシーズンのNY…きっと素敵なんだろうなぁ。
今年も残りわずかですが、
心あたたまる音楽とともにお過ごしください♪
次回の放送もどうぞお楽しみに!

