サクセスアシスト 6/13(土)ON AIR
番組スーパーバイザー、税理士法人名南経営の吉田勤氏による、ゲストの成功へのターニングポイントを検証していくコーナーです。



今回お迎えしたゲスト、安部製菓・安部社長の成功へのターニングポイントについて、吉田勤氏に検証していただきました。

☆サクセスアシスト☆
6/13(土)ON AIR
「GLOBAL R-VISION」は、「地域を元気にする」をキーワードに、地元で頑張る企業・モノづくりにこだわる企業の経営者をお迎えして、成功へのターニングポイントから、人・会社・ブランド力の魅力を紐解いていきます。ぜひ、皆さんの未来のビジョンを描くヒントにして下さい。

番組パーソナリティは、ブランディングプロデューサー・安藤竜二、アシスタントパーソナリティは、フリーアナウンサーの名越涼子がつとめます。



今夜、成功へのターニングポイントから未来のビジョンを語って下さるのは、日本で初めてブドウ糖を主原料としたラムネ菓子を開発、名古屋市西区で1916年の創業以来、ラムネ菓子やキャラメルなどの お菓子の製造販売を行う安部製菓株式会社の安部 彰二さんです。



◇安部製菓株式会社 
代表取締役社長 安部彰二氏

1916年(大正5年)創業。ラムネ菓子・キャラメル等を製造。日本で初めてブドウ糖を主原料とした『ラムネ菓子』を開発し、『あべっ子ラムネ』として古くからの人気商品となっている。キャラメルでは、ミルクキャラメルや沖縄黒糖キャラメルなどの人気商品以外に、岡崎のカクキュウ八丁味噌とコラボし、身体によいと言われるごまを練りこんだ『味噌キャラメル』や、爪楊枝でさせるほど柔らかい『半生キャラメル』、菓子業界で初めて開発した『ノンシュガ−キャラメル』など、様々な商品開発に力を入れている。また、世界の山ちゃんとのコラボレ-ション商品 『世界の山ちゃん手羽先風キャラメル』、歯科医と共同開発した噛み合せを矯正する『キャラメルカムカム』、瀬戸内の藻塩を使用した『塩キャラメル』など、今までにない商品開発にも積極的に取り組んでいる。尚、同社の製品は、日本以外に台湾、韓国、中国、東南アジア各国やアメリカ、南米などへも輸出されている。創業以来、無借金経営・連続黒字経営を継続中である。


◇2015年6月13日(土)オンエア内容再生はこちら↓◇



●6月13日(土) オンエア楽曲

『  Ghost Train  』 ザ・シャークス 

『  Rock Strong  』  トーメント  

『 スモーキン・ブギ 』 ダウン・タウン・ブギウギ・バンド