5月25日分「作曲者は誰だ~!?」
5月25日分「作曲者は誰だ~!?」

今週の「作曲者は誰だ~!?」は

1番 ラヴェル 2番 ドビュッシー
   3番 サン=サーンス 4番 フォーレ

佐井さんは 1番 「ラヴェル」を選びました。


ヒントは「ある組曲の1曲目になります」
全員「フランス」の作曲家です。

この問題に正解の方には50点差し上げます!

また、タイトルを当ててくださった方には
ボーナスポイント30点が加算されます。

佐井さんは「雲」と付けましたが、どうでしょう???


5月18日の「作曲者は誰だ~!?」は

佐井さんが3連敗確定しましたので再試となりました。

再試の課題発表でした。

《「自然にかかわる曲やタイトルの曲がありますが・・・
例えばベートーヴェンの交響曲第6番「田園」やヴィヴァルディの「四季」ですが、
その曲を聴いて感想を述べてください。また他にどんな曲があるか調べてください」 》でした。

佐井さんと一緒に再試に参加して下さった皆さんには
ボーナスポイントとして100点!! 差し上げます!

BGM① ショパン 作曲
 【雨だれ】
ピアノ:ルイ・ロルティ

BGM② ドビュッシー 作曲
 【ベルガマスク組曲より 「月の光」】
ピアノ:ロナン・オハラ

BGM③ シベリウス 作曲
 【「樹の組曲」Op.75 樅の木】
ピアノ:館野泉

~佐井さんが選んだ曲は~
BGM④ ドビュッシー 作曲
 【交響詩「海」~ 第2曲 波の戯れ】
演奏:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン


クイズの参加、お申し込みはこちら

@FMホームページ 
メッセージ & リクエストのページからお願いします。

https://fma.co.jp/f/request/

ラジコタイムフリーを聴けば、聴き直しができますので
放送時間にメモを取れない方には強い味方です。

※ 「おはクラ名人」になると、マーシー山本、佐井さんにも会える
プライベート演奏会にご招待です。


 ※注意 応募には本名・ご住所・電話番号を
     忘れずに書いてくださいね。
  
 ※  締め切りは放送の前日までです。

5月25日 放送分
5月25日 放送分

今年度は、もう一度原典に戻って
クラシックを時代ごとに取り上げて紹介してきます。

今週は、先週の「ベルリオーズ」の流れから
「メンデルスゾーン」を取り上げてみたいと思います。 

BGM① ウェーバー 作曲 ベルリオーズ 編曲
 【舞踏への勧誘 冒頭】
演奏:ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:リチャード・ボニング

BGM② メンデルスゾーン 作曲
 【真夏の夜の夢より~結婚行進曲】
演奏:クライストチャーチル交響楽団
指揮:マルコ・デジオ・タッディ

BGM③ バッハ 作曲
 【主よ人の望みの喜びよ】
ピアノ:ウィルヘルム・ケンプ

M1 メンデルスゾーン 作曲
 【歌の翼に】
メゾ・ソプラノ:アン・マレイ
ピアノ:グレアム・ジョンソン

M2 メンデルスゾーン 作曲 
【ピアノ協奏曲第2番 第2楽章】
ピアノ:シプリアン・カツァリス
演奏:ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
指揮:クルト・マズア


~クイズ(作曲者は誰だ?)~

BGM④ メンデルスゾーン 作曲
 【歌の翼に】
メゾ・ソプラノ:アン・マレイ
ピアノ:グレアム・ジョンソン

M3 メンデルスゾーン作曲 
【オラトリオ「エリヤ」より
 No.28 山を向いて目を開けよ】
合唱:デュッセルドルフ市楽友協会
演奏:ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団
指揮:ジェイムズ・コンロン


M4 メンデルスゾーン作曲 
【オラトリオ「エリヤ」より
 No.30 立てエリヤよ汝の前に長い旅路あり】
合唱:デュッセルドルフ市楽友協会
演奏:ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団
指揮:ジェイムズ・コンロン


マーシー山本の面白クラシック教養講座 告知

BGM モーツァルト 作曲
【 ホルン協奏曲第2番第3楽章】
オーケストラ:イギリス室内管弦楽団
ホルン・指揮:バリー・タックウェルでした。


興味がないってこういうことぉ〜!笑
まずはおはクラ名人の皆さん、たくさんの感想メッセージありがとうございました♪皆さんからのラブレターラブメッセージを楽しみにしていたので嬉しかった♪
読みながら何度も笑っちゃいました。笑
皆さん楽しい時間を過ごしてくださったようで安心しました。笑
私も仕事なのにもかかわらずおはクラのお仕事は本気で笑っております。。。マーシーさんが面白すぎるんですもん。
特に今回はオープニングから笑えました。笑
この面白さを体感したい方は、クイズにぜひご参加くださいね♪
そして改めて参加してくださった皆様ありがとうございました!!

イベントの中でマーシーさんは私がクラッシックにそんなに興味がないんじゃないか?!と話してきましたが、
ここで私もマーシーさんに言いたいことがありますっ!!!!!

5年やってきて、パートナーが髪をバッサリ切っても一度も気づかないのはなんで?!?!?笑





さすがに今回は気づくだろうと思っていたら…1ミリも気づかず。笑

興味がないってこういうことなんだなぁと思いましたとさ。笑

憎めないんだけれどねぇ〜

こんなかんじで、平和に、凸凹コンビでお届けしております。笑


5月18日分「作曲者は誰だ~!?」
5月18日分「作曲者は誰だ~!?」

今週の「作曲者は誰だ~!?」は

佐井さんが先週の問題で3連敗確定しましたので
再試となりました。
新しいシーズンが始まって最初の再試です。
今週はクイズを1回お休みして、課題に答えてください。

再試の課題は・・・先週の問題曲が【コーカサスの風景】でしたので
曲名に因んで

《「自然にかかわる曲やタイトルの曲がありますが・・・
例えばベートーヴェンの交響曲第6番「田園」やヴィヴァルディの「四季」ですが、
その曲を聴いて感想を述べてください。また他にどんな曲があるか調べてください」 》です。

佐井さんと一緒に再試に参加して下さった皆さんにはボーナスポイントとして
100点!! 差し上げます!


5月11日の「作曲者は誰だ~!?」は

1番 イワノフ 2番 バラキレフ
   3番 カバレフスキー 4番 カリンニコフ

ですので、正解は 1番 の 「イワノフ」でした。

曲のタイトルも佐井さんは《冒険へGO!》でしたが・・・
残念がらボーナスポイントも無しです。

クイズに正解の皆さんは60点差し上げます。

佐井さんは、3番「カバレフスキー」を選びましたので不正解 3連敗確定です。


出題曲は ミハエル・ミハイロヴィッチ・ポリトリフ=イヴァノフ 作曲 
【コーカサスの風景組曲第1番Op.10より4曲
酋長の行進】でした。
管弦楽:ウクライナ国立交響楽団
指揮:アルトゥール・ファゲン でした。


クイズの参加、お申し込みはこちら

@FMホームページ 
メッセージ & リクエストのページからお願いします。

https://fma.co.jp/f/request/

ラジコタイムフリーを聴けば、聴き直しができますので
放送時間にメモを取れない方には強い味方です。

※ 「おはクラ名人」になると、マーシー山本、佐井さんにも会える
プライベート演奏会にご招待です。


 ※注意 応募には本名・ご住所・電話番号を
     忘れずに書いてくださいね。
  
 ※  締め切りは放送の前日までです。

5月18日 放送分
5月18日 放送分

今年度は、もう一度原典に戻って
クラシックを時代ごとに取り上げて紹介してきます。

今週は、先週の「ベートーヴェン」の流れから「ベルリオーズ」を取り上げてみたいと思います。 

まずはリスナーの「RNマコとカズマのおとうさん」から相談のメールから始まりました。

子供さんにどんなクラシック教育をしたらというお話し。
マーシーさんも「クラシカロイド」を見ていました。

BGM① バッハ 作曲
 【トッカータとフーガ ニ短調】
オルガン:ダーフィト・ティム

BGM② ベートーヴェン 作曲
 【交響曲第5番ハ短調運命 第1楽章】冒頭
演奏:ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:カルロ・マリア・ジュリーニ


M1 ベルリオーズ 作曲
 【序曲「ローマの謝肉祭」Op.9】
演奏:パリ管弦楽団
指揮:セミヨン・ビシュコフ


BGM③ ウェーバー 作曲
 【魔弾の射手序曲】
演奏:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヨーゼフ・カイルベルト

M2 ウェーバー 作曲 
【舞踏への勧誘 冒頭~】
ピアノ:ミケランジェロ・カルボナーラ

M3 ウェーバー 作曲  編曲 ベルリオーズ 
【舞踏への勧誘 冒頭~】
演奏:ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:リチャード・ボニング
(リフレイン有り)


~クイズ(作曲者は誰だ?)~

M4 ウェーバー 作曲 
【舞踏への勧誘 後奏前から~】
ピアノ:ミケランジェロ・カルボナーラ

M5 ウェーバー 作曲  編曲 ベルリオーズ 
【舞踏への勧誘 後奏前から~】
演奏:ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:リチャード・ボニング

M6 ウェーバー 作曲  編曲 ベルリオーズ 
【舞踏への勧誘 中間部ワルツ】
演奏:ナショナル・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:リチャード・ボニング


岩倉ポップスコンサート 告知

BGM リチャード・ロジャース=オスカー・ハマースタインⅡ
【 サウンド・オブ・ミュージック~
序曲から前奏曲(オーケストラと修道女のコーラス)】

演奏は「サウンド・オブ・ミュージック・サウンド・トラックからでした。



このページのTOPへ