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タチヤ 川原通り店へ。
こんにちわ☆
神田沙織です。






きのうは
富奈々恵さんと一緒に
タチヤ川原通り店へ。










このスイカもあっと驚くお値段(=^・^=)










このトマトも
なんとびっくりのお値段!!!




タチヤさんは食材が豊富なうえに
なんといっても安い!!!んですよね★




是非みなさんもお近くのタチヤさんへ!





最後に
富さんと店長さんの打ち合わせの様子を一枚♪













今回ご紹介した、タチヤ川原通り店は・・・・
★名古屋市昭和区山花町34-2 ユニーブル山花1F★
にあります。
「ハーブの半島」渥美半島!
今日の@FMレポートは
渥美半島からお届けしました(*^^)v


渥美半島といえば・・・

伊良湖岬!サーフスポット!そしてメロン!!!

を思い浮かべる方、きっと多いですよね?


でも、渥美半島と聞いて
南フランスのプロヴァンスのようなラベンダー畑を
イメージされる方は少ないんじゃないでしょうか?

実は今、渥美半島では「ハーブの半島」をめざし
ラベンダー畑で半島を彩る活動が始まっているのです!



こちらは道路脇に植えられたラベンダーの苗。

さて一体どういうことなのでしょうか?


詳しいお話を「渥美半島ハーブの会 代表 板倉祥文さん」にうかがいました。



今回のブログは板倉さんの渥美半島への熱い思いを
インタビュー形式でお伝えいたします♪


石垣:「ハーブの半島」ということですが、これはどういう活動ですか?


板倉さん:
ここに暮らしているみんなで、南フランスのプロヴァンスのようなハーブが広がる渥美半島を創る活動です。すごく遠回りですが、その活動の結果、田原市の人口を、現在の64,000人から、減少するのではなく、2040年までに、70,000人にしていこうという活動の1つです。




石垣:
へー!ラベンダーで人口を増やすのですか!それは壮大なプロジェクトですね。259号線沿いにあるラベンダーも今は色付いていましたが、現在、このプロジェクトは、どんな状況ですか?


板倉さん:
先ほど見ていただいたのは、ハーブ半島活動の最初の試みで、昨年の4月、みんなで植えたイングリッシュ・ラベンダー300本です。
田原市には、18の小学校、7の中学校、3の高校、28の学校があります。
多くの学校の協力を得て、5年間で100万本のラベンダーを植える計画を進めています。先月には、福江中学の学生ボランティアグループ『ドリームの会』の生徒約80人と、360本のラベンダーを近くの畑に植えました。他の学校にも、挿し木を配っていますが、今後、100万本は、生徒たちが、家に持ち帰り、自宅、隣家に植えていただく機会を増やしたいと思います。


石垣:
ほ〜!地域をあげてみんなで、この渥美半島にラベンダーを増やしていこう!という試みなのですね。では板倉さん、このプロジェクトは渥美半島にどんな影響を与えるのですか?


板倉さん:
①つ目は、運動に参加して、自分たちで渥美半島を良くしているんだという実感を持っていただけることです。
②つ目は、雇用の場所を創ることです。5年〜10年、ハーブ半島を創造していく過程で、全国的に観光地として認められていき、ブロヴァンスで、起業された『ロクシタン』のライバルになる企業をハーブ半島を背景に創りたいと思っています。
③つ目は、このような結果として、結婚数が増加し人口が増えていくことにつながることです。


石垣:
ロクシタンのライバルになる企業ですか!ラベンダーの景色を楽しむだけじゃなく、まさに地域を活性化させるプロジェクトですよね。将来的にはどんな渥美半島を目指していますか?


板倉様:
ハーブを植えることは、きっかけです。美しくて、楽しくて、ワクワクする渥美半島を自分たちの手で作ることになります。美しい半島ができたら、フィルム・コミッションに参加し、さらに、全国にハーブ半島を広めていきたいと考えています。
また、ハーブからの抽出したアロマオイル、フローラルウォーターが認知症改善に効果があるといわれていますので、認知症の少ない渥美半島にしたいという夢も持っています。また、美しい半島を絵にしたいと芸術家の方々が集うことにもつながると思います。
ハーブと渥美半島の野菜、魚介類、お肉を使った、小中学生、高校生、主婦、高齢者、おとうさん、の創作料理コンテストも開催したいことの1つですね。

癒し半島、料理半島、芸術家半島、ワクワクする半島になり、結果人口が増加します。人はパワーです。パワー半島を創りたいです!!

2040年に70,000人、100年後の2115年には10万人の人口にしていくために、地域のみんなでがんばりたいと思っています。

石垣:
素敵ですね。ぜひ、渥美半島がフランスのプロヴァンス地方のようなハーブの半島になる。愛知県にそんな素晴らしい場所が生まれることを楽しみにしています。

板倉さん、ありがとうございました。




こちらは稲沢市にある実験農場のラベンダー畑。
ラベンダーの上品な花が咲いていますね。

この美しい花がいつの日か渥美半島いっぱいに広がります。

「やれないことはない!」

そうおっしゃった板倉さんの熱い思いを感じたレポートでした☆
司法書士法人リーセット
ついに、名古屋も梅雨入りしましたね。
しとしと雨が降る中、レポートカーがお邪魔したのは…

名古屋駅からすぐの「司法書士法人リーセット」!
地下街の出入り口からすぐなので、雨の日でもアクセス抜群です。


そして、お話を伺ったのは
梅雨のじめじめさえも吹き飛ばしてくれそうな
爽やかで頼もしい代表司法書士・武中龍国先生です!!




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利息の払い過ぎは消費者金融だけではなく
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発生することがあります。

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そんな時に強い味方になってくれるのが
司法書士法人リーセットの調査システム!

過払い金があるのかどうか
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司法書士法人リーセットさんでは
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取り戻そう過払い金!
名古屋駅前司法書士法人リーセットまでご連絡ください。
BBホームモデルハウス「神領駅東Ⅲ」
春日井市にある
BBホームのモデルハウス
「神領駅東Ⅲ」におじゃまして
中村さんと倉田さんに
お話を伺いましたー!



こちらは、
「発電シェルターハウス」という
新しいコンセプトの家。



「家族の生活を守る」という
コンセプトから生まれた家。
これには2つの意味があって…
1つは、
「災害などの被害から家族を守る」という意味、
もう1つは、
「月々のローン返済などの
生活面から家計を守る」という意味が
あります。

具体的に言うと…

まず、災害から家族を守る為に…
地震の耐震性を強める「4.3倍ツーバイ工法」と
地盤の液状化を防ぐ「砕石パイル工法」を
取り入れた「W工法」で建てられています。

さらに、生活面から家計を守る為に、
太陽光パネル10kwが標準搭載され、
この太陽光のおかげで、
毎月何もしなくても2〜3万円の収入が見込めます。
この太陽光は、
国が20年間の買い取り保証を
してくれるので定期的な収入が得られるんです!

この「神領駅東Ⅲ」のおうちにも、
もちろん屋根に太陽光パネルが乗っています!



って言っても
下からは
見えませんけどね(笑)



でも、
こんなに機能性があって
安心できるおうちで、
しかも、太陽光パネルもついて
木のぬくもりを感じられる
すてきなおうちだったら
やっぱり
それなりのお値段がするのでは…
っと思って
聞いてみたのですが…

なんとこの
太陽光10kwが標準搭載されている
「発電シェルターハウス」。
ご希望のエリアに2、980万円から建てられるんです!

まず、お客様にご希望のエリアを伺って、
BBホームのスタッフさんが
土地を探してくれる…
そして、そこに家を建てる!
っという方法をとっているので、
予算に合わせて夢のマイホームに
いっしょに進むことができるんですね♪



週末には見学会も開催!
是非足を運んでくださいね♪

★BBホーム★
0120−818−709
http://www.bb-home.jp/
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