Do!Safety 100日間無事故無違反コンテスト
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皆さんのセーフティドライブメッセージ
8/5~8/10 Do!Safety ON AIR
セーフティドライブメッセージ
愛知県・犬山市の、野村さん 先日、車にドライブレコーダーを取り付けました。事故があったときのため付けましたが、意外にも、録画されていると思うと自分の運転に気をつけるようになりました。嬉しい効果です。Do!safetyですね。
名古屋市・瑞穂区の、若尾さん マスコミで散々、取り上げられれている「あおり運転」に遭いました。40キロの片側一車線の公道で、40キロで走行しているにもかかわらず、後ろの車はイエローのセンターラインを越えて車を左右に振って、あおって来ました。僕の車は、ドライブレコーダーを前にしか取り付けていないので、後ろも必要なんだな、と思いました。あおり運転はもっと重罰(じゅうばつ)にしてほしいです。
名古屋市・緑区の、高津さん 運転手という仕事柄、毎日運転をします。危ない運転をする車を毎日見かけます。車に限らず、歩行者や自転車も危ない行動をします。なので、車を運転する私たちが気を付けて優しい運転をこころがけなければと思います。
愛知県・岡崎市の、渡邊さん 娘の友達が国道で、玉突き事故に巻き込まれてしまい、他県在住のご両親の替わりに現場へ迎えにいきました。怪我人がいなくてよかったですが車は大破してしまいました。警察の方も事故の件数としては少なくはなってきているんだけどね~と言っておられました。安全装備が付いた車両を選んであげるのも親としてできることなのかもと思いました。身の引き締まる思いで改めて安全運転心掛けたいです。
愛知県・北名古屋市の櫻井さん 少し前に事故を起こしてしまいました。もう二度と事故を起こさないために、今回初めて応募しました。優しさ、思いやり、譲る心で安全運転をしていこうと思います。
2名でファミリーエントリー頂いた、名古屋市・北区の小島さん とまれは、止まる。速度は守る。車間距離はあける。
当たり前のことが、当たり前でない世の中になっています。
今一度、ドライバーには車を乗るときのルールを再確認することが大事だと思います。
4名でファミリーエントリー頂いた、名古屋市・守山区の水野さん 昨年は残念なことに事故を起こしてしまい、私自身はケガ、同乗していた息子には怖い思いをさせてしまいました。このことを忘れず、今年は絶対に事故を起こさない、巻き込まれない一年にしたいと思います!
27名でグループエントリー頂いた、新生テクノス株式会社 名古屋新幹線支店 新幹線名古屋営業所の川田さん 私たちの職場は、夜勤主体の職場で移動に車を使っています。仕事終わりの際は、凄く眠たい時が有りますが、@FMを聞いて居眠り運転しないよう頑張ってます。最近は、私たちの職場内での交通事故が多く発生しております。本キャンペーンに参加し少しでも事故を防げるようになればと思い参加いたします。
皆さんのセーフティドライブメッセージ
7/29~8/3 Do!Safety ON AIR
セーフティドライブメッセージ
愛知県・岡崎市の、山下さん 免許をとり早くも20年になります。慣れが危ないと言い聞かせながらハンドルを握っています。今後も安全運転を意識します。
岐阜県・美濃加茂市の、渡辺さん 初エントリーです。このキャンペーンにエントリーすることによって、改めてハンドルを握るという責任感を感じ、優しい運転が出来たらと思っています。
愛知県・豊橋市の、吉川さん 私は16年前にちょっとした不注意から人身事故を起こしてしまいました。それ以来、当時の記憶が心の中から消えることはありません。事故を起こすと後悔ばかりです。その気持ちを忘れることなく、安全運転を心がけて運転しています。
愛知県・豊橋市の、吉川さん 歩行者の横を通過する時などは ゆっくり走ったりと弱者優先を心掛けています。自転車の学生さん達にも このようなキャンペーンがあれば 良いと思います。
名古屋市・北区の河合さん 横断歩道に歩行者が待っているのに止まらない人が多すぎます。こっちが止まっても対向車が止まらないことはよくあります。横断歩道に歩行者がいたら止まりましょう!
5名でファミリーエントリー頂いた、愛知県・豊田市の杉本さん 園の送り迎えでこのラジオをきいているので6歳の息子がよく「お母さん!どぅーせーふてぃーだって!」といって信号や速度標識を教えてくれるようになりました。「お母さん!今信号黄色だったからセーフだね」といわれドキっとさせられます。4月から小学校1年生になる息子ですが小学校まで3キロの道のりを歩くことになります。心配ではありますが安全に通学できることを祈って元気に送りだせたらなと思います。
2名でファミリーエントリー頂いた、名古屋市北区の黒田さん 事故の被害に遭い、尊い命が奪われたニュースを見るたびに、胸が痛くなります。それが、自分の家族だったり、友人だったりしたらと考えると、ゾッとします。
そんな思いをしないために、事故を起こさない運転をしています。
もっと安全な車社会になれるよう、みんなが意識してほしいです。
11名でグループエントリー頂いた、株式会社サン通信機器の
柴田さん
企業活動の第一歩は毎日の交通安全から。周囲に気を配り安全運転を心がけます。