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皆さんのセーフティドライブメッセージ
12/2~12/7 Do!Safety ON AIR
セーフティドライブメッセージ
愛知県・豊明市の、中山さん 幼い命が失われた悲しい事故があってから、特に右折時は「かもしれない」と今まで以上に慎重に運転しています!ただ最近は、遅すぎて煽られないか心配になってきましたが……
皆が思いやり運転をすることが大切だと思います。
愛知県・犬山市の、下田さん 私はトラックの運転手をしています。普段車間距離を多目にとっているのですが、そこによく乗用車が割り込んできます。トラックはすぐには停まれないため車間距離をあけていますので、その事を理解して入らないで戴きたいです。もし、何かあった場合追突されるのは割り込んできたあなたです!お気をつけ下さい。
岐阜県・多治見市の、長江さん 若い頃は自分より速い車がいるだけで、つい競争心が沸き起こってしまいました。
今ではそんなくだらない事でカッとなる事は無くなりました。
勝った負けたなんて無いんです。本当の勝者は生涯無事故で過ごせた人なのですから。
名古屋市・瑞穂区の、吉川さん 私の母も交通事故で亡くしています。ここ数年来、ブレーキとアクセルを踏み間違えての事故のニュースをよく耳にします。運転するものとしては不思議に思いますが、年を取るとともにそうなってしまうのでしょうか。自分自身は絶対事故を起こしてはいけない、急がないようにと意識して運転しています。1つでも事故が少なくなるよう願っています。
愛知県・日進市の小林さん バスの運転士をしています。
運転席が高いところにあるため、他の車がよく見えますが、結構スマホやカーナビの画面を見ながら運転している人が多いと思います。危ないので絶対にやめましょう!
そして危ない車が周りにいたら、挑発したりせず、自分やお客様が巻き込まれないように自分で身を守る運転をすることも大切だと思います。
3名でファミリーエントリー頂いた、名古屋市・中川区の岡部さん 来年から小学校に通う息子のために、家族でお散歩しながら、交差点など危ない場所の確認をしています。子供が一人であるいていることを、ドライバーの皆さんにもよく覚えておいて欲しいなぁと切に願います。私もハンドルを握る時は、子供達の顔を思いだし、安全運転を心がけたいと思います。
6名でファミリーエントリー頂いた、愛知県・安城市の笠原さん 交通事故を回避するうえで、運転中に意識することは、やはり「車間距離」だと考えています。あれほどあおり運転のことを報道していても、未だ車間距離を詰める運転があることは、悲しいことですね。
6名でグループエントリー頂いた、株式会社エステム豊橋営業所の中村さん 一時の気の焦り、緩みが事故につながります。事故を起こしてからでは、どんなにあの時、ああすればと後悔しても取り返しがつきません。ハンドルを握った瞬間から加害者・被害者になる可能性があることを肝に命じて緊張感を持って運転します。
皆さんのセーフティドライブメッセージ
11/25~11/30 Do!Safety ON AIR
セーフティドライブメッセージ
愛知県・海部郡の、渡辺さん 母を交通事故で亡くし、12年になります。毎日の様に起きている事故のニュースを見る度に、母の事故を思い出してしまいます。朝まで元気にしてた母が夕方には病院のベッドで静かに寝てました事故は、一瞬で大切な人を失います
自分の様に悲しい思いをする人が一人でも減る様な運転を心がけてほしいです。
愛知県・尾張旭市の、都築さん 仕事でトラックを運転しているのですが、安全に止まるために車間を取って走っていても、急な加速からの無理な割り込みで何度かヒヤッとさせられる事が有ります。トラックが何故キチッと車間を取って走っているかちゃんと理解して欲しいです。
自分勝手なドライバーが多すぎます。
名古屋市・中川区の、佐藤さん どんなに便利な乗り物が開発されても、それを使う私達の意識1つで不幸な事故が起きてしまいます。悲しい事故が起きないように毎日安全第一でいきましょう!
名古屋市・守山区の、岩附さん 私は違反が多く、つい先日免停が累積2となってしまいました。今は免停開けまして心を
入れ替えて慎重に運転しています。ハンドルを握ったら、どこにどんな危険が潜んでいるかを常に考える『かもしれない運転』。スピードは抑え、一旦停止では確実に停止し、横断歩道前では減速して歩行者の居ないことを確認してから走行しています。以前の私とは比べものにならないです。今後も引き続き安全運転Do!Safetyを続けていきます。
名古屋市・西区の星さん 夕方の運転は特に気をつけています。疲労からくる集中力の低下、夕暮れ時の見え辛さ。
早く帰りたい気持ちを抑え、安全運転します!
3名でファミリーエントリー頂いた、名古屋市・港区の前野さん 子供が小学1年生になり、春から登校時の旗当番をやっております。
朝の忙しい時間帯でも、子供たちが横断歩道を渡ろうとすると、みなさん停まってくれます。朝からあたたかい気持ちになります。ドライバーのみなさん、いつもありがとうございます。
2名でファミリーエントリー頂いた、
愛知県・東海市の水谷さん
昨今の交通事故のニュースを耳にするたび心が痛みます。
小さな違反が大きな事故につながるため、『まぁいいか』ではなく違反は『絶対にダメ』という意識を再認識して運転して行きます。
17名でグループエントリー頂いた、株式会社デンソー パワエレ応用研究室の木村さん 私たちの職場では毎日昼礼でメンバーのヒヤリ体験を紹介し、どうすれば事故を防げるか話し合っています。今回も100日間の無事故無違反を達成できるよう、がんばります。