エフエム愛知
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Do!Safetyとは?
 愛知県県内では毎年、残念ながら数多くの方が交通事故の犠牲となっています。昨年も交通死亡事故者数が減少したものの、全国ではワースト1に数えられる交通事故多発県となっています。

FM AICHIは地域に根ざしたメディアとして、ラジオ放送を通じて交通事故の悲劇を少しでも減らす役割を実現したいと考え、1999年の開局30周年に県下のドライバーを中心としたリスナーに対して交通安全の意識高揚をはかるステーション・キャンペーン “Do! Safety” をスタートしました。

2002年には愛知県交通安全推進協議会(会長:神田真秋愛知県知事)から、メディアでは唯一の団体として交通安全功労団体として表彰を受けました。

その結果、2019年2ndステージまでで525,023人のリスナー・ドライバーが参加しております。

22年目を迎える今年も引き続き「FM AICHI SAFETY DRIVERS CAMPAIGN “Do! Safety”」として展開します。
皆さんのセーフティドライブメッセージ
12/16~12/21 Do!Safety ON AIR
セーフティドライブメッセージ
愛知県・刈谷市の、村上さん 先日大型のクレーンも着いた車で、通話しながら運転している人がいました。
狭い道路でこちらも寄っているのですが、ギリギリでした。それでも通話をやめないことにびっくりしました。通話しながらの運転は大変危険です。みんなやめてほしいです。
名古屋市・南区の、築山さん 少し前に交通事故が自分の目の前で起きました。
車同士の事故でしたが、直前までどちらの車も特段変わった動きをしているわけでもありませんでした。ほんの一瞬の運転で、事故が起こるのだということを目の当たりにして
自分自身の運転も見直そうと思いました。何気ない運転が誰かの命を奪うかもしれない、心の片隅にいつもこのことを置いて運転しています。
岐阜県・羽島市の、柳田さん お年寄りのアクセル踏み間違えの交通事故を聞くたびに、胸が痛みます。
自分の年齢と反射神経をもう一度、再確認してほしいです。
愛知県・半田市の、三浦さん 夏から冬になるにつれ、日没時間が短くなり、子供たちの行動時間と視認性が低下する夕暮れが早まるようになってきました。早めのライト点灯と、危険予知で事故を防ぎたいと思います。
愛知県・岩倉市の永井さん スマホのながら運転が凄く増えた様に感じます。一般道は勿論、高速でも速度が異様に遅い車はスマホを触ってます。前方を見ない運転が如何に危険かもっと認識してもらいたい
3名でファミリーエントリー頂いた、名古屋市・天白区の高木さん 保育士でお散歩によく出かけますが、信号のある交差点、歩行者が青でも勢いよく曲がってくる車があり怖い思いをすることがあります。
交差点では止まれるスピードで!
3名でファミリーエントリー頂いた、愛知県・常滑市の片岡さん 数年程前に娘を助手席に乗せていて信号待ちをしていた時に、後ろからワゴン車に追突されました。軽自動車だったので凄い衝撃でしたが、幸い2人ともそれほどひどいムチ打ちにはならなかったので良かったです。追突される前から瞬間までバックミラーで迫ってくる車を見ていたので、今でも信号待ちの時などはバックミラーを必要以上に見て、勢いがいい車がくると構えてしまいます。事故以来安全運転と車間距離は十分取るように心掛けてます。事故のない世の中に!
22名でグループエントリー頂いた、豊橋市消防本部 消防救急課の平尾さん 我々消防士は、一刻も早く災害現場へ向かい被害を最小限に抑えるために消防車や救急車などの緊急自動車を迅速かつ的確な判断で運転しています。今回は、更に安全意識を高めるため、@FM セーフティ・ドライバーズ・キャンペーン Do!Safety 100日間無事故無違反コンテストにグループエントリーしました。