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皆さんのセーフティドライブメッセージ
12/9~12/14 Do!Safety ON AIR
セーフティドライブメッセージ
名古屋市・緑区の、高橋さん まだ運転免許とりたての初心者ですが、過去に車とバイクにはねられた事があって、もうそんな体験したくないですし、おこしたくもないので本当に安全運転頑張ります!
愛知県・犬山市の、岩田さん 休日に高速道路を運転する機会が多いのですが、その際感じる事として、高速道路を走行する際の安全運転はもちろんですが、サービスエリア内での歩行者との接触の危険があります。ドライバーの安全確認はもちろんですが、歩行者の方も決められた歩行道路を通行するなど気をつけて頂きたいです。
三重県・松阪市の、橋村さん 夕方の運転は薄暗く見辛くなって視野が狭くなりがちなので早めのライト点灯とともに、特に運転に気をつけるようにしています。一時停止や歩行者・自転車を見落とさないようシッカリ注意して安全運転を心がけたいと思っています!
愛知県・刈谷市の、石原さん 先日、子どもが向かいの道に渡ろうとして、信号待ちをしているバスの陰から飛び出しました。
調度、対向車線から車が来ていて危うく跳ねられそうになりました。
幸い対向車が速度を落としていてくれたおかげで事故にならずにすみましが、子どもには、物陰から飛び出さないように注意しました。
私自身も、止まっているバスやトラックの陰から子どもが飛び出してくる可能性があることを認識して、速度を落として運転しようと思います。
愛知県・岩倉市の佐野さん ガードレールや標識のポールが、事故で曲がっているのを見ると、車で衝突したときの相手への衝撃を想像して怖くなります。どんなにゆっくり走っていても車は凶器だと思って、気を引き締めて運転します!
3名でファミリーエントリー頂いた、愛知県・豊田市の藤原さん 先日車線変更したら、後ろの車がパッシングしてきて、その後ずっとあおり運転で追いかけられました。無理な車線変更をしたわけでもないのに、信号では横について怒鳴っていました。無視をして予定のないところで曲がり、難を逃れましたが、どうしてこういうことが後を絶たないのでしょう。ちょっとした気持ちのゆとりが交通安全の第一歩だと思います。お互いにゆとりをもちましょう。
6名でファミリーエントリー頂いた、愛知県・知多郡の伊串さん 近所の見通しのよい道路では、一旦停止無視で走る車が多いので危険です。いくら自分が優先でも、相手が、ノンストップの走行車や、左右の確認をしないパフォーマンスの一旦停止をする車がいるので、いつでも注意深く運転しています。
高齢者、子供を見たら、急な飛び出しを意識して、対応できるよう安全運転します。
6名でグループエントリー頂いた、デンソーテクノ株式会社 SSC2部 スマート組の長尾さん 先日、店舗駐車場から右折で出庫しようとしている車に対して、主要道路の左側を走行する車の運転手が譲る仕草をしたため、お辞儀をしながら出庫したところに主要道路の右側から走行する車と追突する場面を見かけました。出庫時は、譲る仕草をされたとしても慌てず左右を確認し出庫することを注意するべきだと改めて感じました。
皆さんのセーフティドライブメッセージ
12/2~12/7 Do!Safety ON AIR
セーフティドライブメッセージ
愛知県・豊明市の、中山さん 幼い命が失われた悲しい事故があってから、特に右折時は「かもしれない」と今まで以上に慎重に運転しています!ただ最近は、遅すぎて煽られないか心配になってきましたが……
皆が思いやり運転をすることが大切だと思います。
愛知県・犬山市の、下田さん 私はトラックの運転手をしています。普段車間距離を多目にとっているのですが、そこによく乗用車が割り込んできます。トラックはすぐには停まれないため車間距離をあけていますので、その事を理解して入らないで戴きたいです。もし、何かあった場合追突されるのは割り込んできたあなたです!お気をつけ下さい。
岐阜県・多治見市の、長江さん 若い頃は自分より速い車がいるだけで、つい競争心が沸き起こってしまいました。
今ではそんなくだらない事でカッとなる事は無くなりました。
勝った負けたなんて無いんです。本当の勝者は生涯無事故で過ごせた人なのですから。
名古屋市・瑞穂区の、吉川さん 私の母も交通事故で亡くしています。ここ数年来、ブレーキとアクセルを踏み間違えての事故のニュースをよく耳にします。運転するものとしては不思議に思いますが、年を取るとともにそうなってしまうのでしょうか。自分自身は絶対事故を起こしてはいけない、急がないようにと意識して運転しています。1つでも事故が少なくなるよう願っています。
愛知県・日進市の小林さん バスの運転士をしています。
運転席が高いところにあるため、他の車がよく見えますが、結構スマホやカーナビの画面を見ながら運転している人が多いと思います。危ないので絶対にやめましょう!
そして危ない車が周りにいたら、挑発したりせず、自分やお客様が巻き込まれないように自分で身を守る運転をすることも大切だと思います。
3名でファミリーエントリー頂いた、名古屋市・中川区の岡部さん 来年から小学校に通う息子のために、家族でお散歩しながら、交差点など危ない場所の確認をしています。子供が一人であるいていることを、ドライバーの皆さんにもよく覚えておいて欲しいなぁと切に願います。私もハンドルを握る時は、子供達の顔を思いだし、安全運転を心がけたいと思います。
6名でファミリーエントリー頂いた、愛知県・安城市の笠原さん 交通事故を回避するうえで、運転中に意識することは、やはり「車間距離」だと考えています。あれほどあおり運転のことを報道していても、未だ車間距離を詰める運転があることは、悲しいことですね。
6名でグループエントリー頂いた、株式会社エステム豊橋営業所の中村さん 一時の気の焦り、緩みが事故につながります。事故を起こしてからでは、どんなにあの時、ああすればと後悔しても取り返しがつきません。ハンドルを握った瞬間から加害者・被害者になる可能性があることを肝に命じて緊張感を持って運転します。